八千代市立図書館

おすすめの本(4)2



『かげ』 スージー・リー/作,講談社,E/リ

パチッ!と電気をつけたら、楽しい時間のはじまりはじまり。自分の影を使って、小鳥を飛ばしたり、オオカミになったり、お姫様になったり…女の子は色んなものに変身していきます。想像をふくらませて、一緒に影遊びを楽しみたくなる絵本です。(I)

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-10-30 13:03:52



『日本文化を英語でガイド 1』 桑原功次/文,藤立育弘/イラスト,汐文社,830/ク

英語はむずかしいと思っていませんか?この本を読んだらその考えが変わります。英語だと動物の鳴き声が変わるって知っていましたか?犬はワンワン、ニワトリはコケコッコーではありません!!ここには、簡単な英語ですぐに使えるものがたくさん載っています。すべてに読み方が書いてあるのでとても分かりやすい本です。

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-10-30 12:54:08



『わすれんぼライリー、大統領になる!』 クラウディア・ミルズ/文,R.W.アリー/絵,三辺律子/訳,あすなろ書房,933/ミ

ライリーは忘れものばかりしている男の子。おとなは、「ライリー、あなたは、体にくっついてなきゃ、自分の頭だってなくすでしょうね」と言います。そんなある日、ハロウ先生の授業で宿題が出ました。その宿題とは…。1つの授業がきっかけとなって、ライリーが成長していくステキなお話です。

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-10-30 12:44:27



『なぜ?どうして?みぢかなぎもん 2年生』 丹伊田弓子/監修,学研プラス,049/ナ

「回転ずしは、どうやって思いついたの?」「日本じゅうのお金を合わせると、いくらあるの?」などたくさんのみぢかなぎもんがのっています。また「ドッジボールで、どうしたらうまくボールを、なげられるの?」ではボールをうまく投げる方法を教えてくれます。これを読んだら毎日がもっと楽しくなるかもしれません。
※『なぜ?どうして?みぢかなぎもん』は、1~6年生まで図書館にあります。

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-10-16 12:31:59



『ゴエさん ~大泥棒の長い約束~』 結城乃香/作,星野イクミ/絵,朝日学生新聞社,913/ユ

孝太郎の家は江戸時代から造りしょうゆ屋をしていますが、家業をついだお父さんはやる気をなくしているし、お母さんは毎日イライラしています。ある日、孝太郎はほこらでおなかをすかせたじいさんと出会い、家につれて帰ります。「石川五右衛門」と名乗るこのじいさんを孝太郎はゴエさんと呼び、一緒に暮らしはじめます。別れた子どもを探しているというゴエさんと一緒に暮らすうちに孝太郎の家に明るさがもどってきます。(T)

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-10-16 12:30:40



『月のかがく』 えびなみつる/絵と文,渡部潤一/監修,中西昭雄/写真,旬報社,446/エ

夜空をながめると一番に目にはいるのが月でしょう。この本には月のことがいろいろと書いてあります。たとえば、月にはいん石があたってできたクレーターだけでなく、山脈や海と呼ばれるところもあってそれぞれ名前がついていること、月までの距離は約38万キロメートルでマラソンで走ったら800日かかることなど。写真や絵が多いのでわかりやすく月について知ることができます。(T)

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-10-16 12:27:49



『ひよこのアーサーがきえた!』 ナサニエル・ベンチリー/文,アーノルド・ローベル/絵,福本友美子/訳,文化学園文化出版局,E/ロ

めんどりかあさんは、ひよこのアーサーをとてもかわいがっていました。ある日、めんどりかあさんが朝ごはんをあつめに出かけて、うちに帰ってみるとアーサーのすがたが見えません。動物たちにアーサーを見なかったか聞いてまわるのですが、だれも知りません。めうしが「ふくろうのラルフならきっと助けてくれるわよ。」と言ったのでめんどりかあさんはラルフに会いにいきますが…。 さて、アーサーはみつかるのでしょうか?(T)

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-09-30 15:37:05



『21世紀の紛争 第1巻 アジアからのレポート』 吉岡攻/編集,岩崎書店,319/ニ

今現在、世界のあちこちで戦争や紛争が起こっています。そしてそこでは、子どもたちが飢えなどの命の危険や、戦争で家族を失う悲しみにさらされながらも、懸命に生きています。この本を読んで、ぜひ戦争と平和について考えてみてください。第1巻ではアジア、第2巻では中東、第3巻ではヨーロッパ、第4巻ではアフリカ、第5巻では南北アメリカを扱っています。(I)

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-09-30 15:35:44



『赤い卵のひみつ』 樋口広芳/著,鈴木まもる/絵,小峰書店,488/ヒ

カッコウのなかまの鳥たちには、自分の卵を他の鳥の巣に産み、その巣の鳥にひなを育てさせる「托卵(たくらん)」という習性があります。この「托卵(たくらん)」をめぐるなぞを、ていねいで根気強い調査と研究によって、ときあかしていきます。(I)

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-09-30 15:35:34



『やまんばあかちゃん』 富安陽子/文,大島妙子/絵,理論社,E/オ

むかしむかし、富士山が大ふんかした時に、富士山から大きな岩が飛んできました。近くの森に落ちた岩から、ちっちゃくてかわいい、やまんばのあかちゃんがうまれました。森の動物たちは、協力してやまんばちゃんを育てることに決めました。動物たちはやまんばちゃんを、ちゃんと育てることができるのでしょうか?(I)

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-09-14 15:50:24



『からだにやさしいヘルシースイーツ』 宮沢うらら/著,汐文社,596/ミ

今回オススメしたいのは、「からだにやさしいヘルシースイーツ」シリーズの「卵・牛乳を使わないスイーツ」です。タイトル通り、この本に載っているお菓子は、どれも卵や牛乳を使わないで作れるものばかりです。卵や牛乳にアレルギーがある人も、安心して食べられますよ。これを読んで、美味しくてヘルシーなお菓子を作ってみてくださいね。(I)

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-09-14 15:48:36



『アヤカシ薬局閉店セ~ル』 伊藤充子/作,いづのかじ/絵,偕成社,913/イ

人づきあいが嫌いなさくらさんは、「アカシア薬局」という小さなお店を開いていました。でもお客さんは全然来ません。そこでさくらさんは、最後に閉店セールをすることに決めました。でもチラシに「アヤカシ薬局」と書き間違えたからさあ大変!次から次へとアヤカシが買い物に来るようになってしまいました。さくらさんのお店はどうなるのでしょうか?続きが気になるおはなしです。(I)

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-09-14 15:45:08



『さつまくん』 いえのみちよ/さく,神門やすこ/え,かもがわ出版,E/ゴ

さつまいものさつまくんは、いつも土の中でじっとしていて動きません。でもある日、まわりの土がとても暖かくて、外に出てみたくなりました。さつまくんは、うまく外に出ることができるのでしょうか?これからの季節にぴったりの絵本です。(I)

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-08-25 09:34:28



『星と宇宙のふしぎ109』 永田美絵/著,村山定男/監修,八板康麿/写真,偕成社,440/ナ

月に人間は住めるの…?宇宙人はいるの…?宇宙に果てはあるの…? と疑問に思ったことはありませんか。そんな疑問にプラネタリウム解説員が答えてくれました。写真を交えて、みんなの「なぜ?」を分かりやすく教えてくれる1冊です。星や宇宙について調べてみませんか。

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-08-25 09:30:06



『もっとくらべる図鑑』 加藤由子/[ほか]監修・指導,池下章裕/[ほか]イラスト,小学館,031/モ

一番大きな動物は何だか分かりますか?一番遠くまでジャンプできるのは…?乗物は国によって違うのか…?この本を読めば全て分かります。宇宙、乗り物、生き物などたくさんのものがくらべられていて、読めば新しい発見があるとても楽しい本です。

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-08-25 09:26:10



『おさるのかわ』 いとうひろし/作・絵,講談社,913/イ

おさるの住んでいる南の島には川があります。いつでも楽しい遊びであふれている川は朝も、昼も、夜もうねうね流れています。川の水はどこから来てどこへ行くのでしょうか。
※シリーズに『おさるのまいち』、『おさるはおさる』などがあります。

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-08-09 14:54:03



『くらしを変えてきたあかりの大研究』 深光富士男/著,坪内富士夫/監修,藤原工/監修,PHP研究所,545/フ

暗闇を照らしてくれるあかり。たき火からろうそく、石油ランプ、ガス灯、電球からLEDまで、日本人はいろんなあかりの道具をつくってきました。
この本にはあかりの道具が時代を追ってたくさんの写真や絵で紹介されています。それを見るとあかりを楽しむ心が伝わってくるような気がします。巻末には、火のあかりから電球、蛍光灯、LEDまで、それぞれの光るしくみも図解でしめしています。(T)

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-08-09 14:52:04



『石の中のうずまきアンモナイト』 三輪一雄/文・絵,松岡芳英/写真,福音館書店,457/ミ

アンモナイトはずっとずっと昔の海に生きた生き物です。うずを巻いたからを持っていたのでカタツムリの仲間のように思われがちですが、イカやタコの仲間です。
この本にはアンモナイトをさがす様子が写真や絵でのっています。いろんな種類のアンモナイトの写真ものっています。私もアンモナイトをみつけてみたくなりました。(T)

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-08-09 14:50:36



『木いちごの王さま』 サカリアス・トペリウス/原作,きしだえりこ/文,やまわきゆりこ/絵,集英社,949/ト

テッサとアイナはとってきた木いちごから出てきた虫を外へ持っていって、すずめからみつからないようにやぶの中にかくしてやりました。
じつは、その虫は木いちごの王さまでした。ふたりが木いちごをつみに森へ出かけて、まいごになってしまった時ふしぎなことがつぎつぎ起こります。(T)

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-07-31 10:24:50



『ピアノはともだち』 こうやまのりお/著,講談社,762/コ

ピアニストの辻井信行さんは、生まれた時から目が見えないという障害を持っています。しかし、辻井さんの演奏は人々の心をとらえ、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールでは優勝を手にしました。ピアノで人とつながっていく姿を追うことにより、聞く人を強くひきつける音色の秘密をときあかします。(I)

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-07-31 10:24:39



『ピッグル・ウィッグルおばさんの農場』 ベティ・マクドナルド/作,小宮由/訳,岩波書店,933/マ

ピッグル・ウィッグルさんは、自然豊かな農場で暮らす、子どもが大好きなおばさんです。そんなピッグル・ウィッグルおばさんのところに、こまったくせを持つ子どもたちが、そのくせを直すためにあずけられます。子どもたちは、こまったくせを直すことができるのでしょうか?
*全部で、五つのお話が入っています。(I)

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-07-31 09:45:00



『わたし、くわがた』 得田之久/ぶん,たかはしきよし/え,福音館書店,E/タ

夏の森にはたくさんの虫がいます。その虫たちのことをノコギリクワガタのメスがしょうかいしてくれます。クワガタのつよいあごが、どんなときに使われるかなど、クワガタのこともよくわかる絵本です。(I)

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-07-13 09:24:20



『木工少女』 濱野京子/著,講談社,913/ハ

立石美楽(みらく)は小6の女の子。この春、東京から山奥の村立小学校に転校してきたばかりです。慣れない環境にイライラしていた美楽でしたが、木工工房のデンさんと出会ったことで、木工の楽しさに夢中になっていきます。
美楽がどう変わっていくのか、とても気になる一冊です。(I)

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-07-13 09:23:02



『アラスカ無人島だより』 松本紀生/著,教育出版,295/マ

アラスカと聞くと、とても寒くて、雪と氷の世界を想像する人が多いかもしれません。でも夏のアラスカは、生き物の生命力と、人の優しさにあふれたところです。美しく、ダイナミックな写真で、夏のアラスカを楽しんでみてください。(I)

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-07-13 09:21:39



『はちみつができるまで』 ひさかたチャイルド,647/ハ

甘くてとってもおいしいはちみつ。はちみつがどうやってできるのか、みんな知っていますか?この本をよめば、はちみつがどうやって作られているのか、よくわかります。食育にもおすすめの本です。(I)

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-06-28 10:03:38



『まるごとわかる!地デジの本 ~地デジ放送のひみつ~』 マイカ/作,デジタル放送推進協会/協力,汐文社,547/マ

最近よく地デジという言葉を聞きませんか?2011年7月24日に日本のテレビ放送がすべて地上デジタル放送に切り替わります。地デジになると何が変わるのでしょうか。テレビの歴史、これから地デジがどうなっていくのかこの本で学んでみませんか。

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-06-28 09:55:05



『タネの大図鑑』 サカタのタネ/監修,ワン・ステップ/編集,PHP研究所,471/タ

ナス、ニンジン、ダイコンのタネはどんな形をしているか知っていますか?カラー写真でたくさんのタネが紹介されているので、この本でいろいろなタネを調べてあなたもタネ博士になってみませんか?タネの遊びも紹介されているので遊んでみてください。

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-06-26 10:33:08



『1つぶのおこめ』 デミ/作,さくまゆみこ/訳,光村教育図書,E/デ

むかし、インドのある地方のおうさまが、まちのおこめをこめぐらにしまいこんでしまったので、ひとびとはじぶんたちでたべるおこめがなくなってしまいました。そこで、かしこいむらむすめのラーニは、おうさまをこらしめるため計画をたてます。ラーニはどんな計画をたてたのでしょうか。インドさんすうのむかしばなし。

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-06-16 12:23:50



『ぼくんちのテディベア騒動』 クリス・ダレーシー/作,渡邉了介/訳,徳間書店,933/ダ

ジョエルは中古ショップでぼろぼろのテディベアを気に入って買おうとしますが、これは売り物にならないので捨てるのだと言われます。そこで、店の裏に捨てられたそのテディベアをこっそり拾って家にもって帰りそのクマには「ホレース」と名前をつけます。「ホレース」をスケッチした絵を美術の先生にみせるとこのテディベアはかなりのねうちものだから、アンティーク鑑定士がやってくる学校のイベントでみてもらったらとすすめられたので、ジョエルがイベントに持ってくるとその鑑定士は「ぜひ、買いたい」と言います。「ホレース」をめぐる騒動がユーモアたっぷりに書かれています。

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-06-16 12:22:06



『ぼくは少年鉄道員』 西森聡/写真・文,福音館書店,686/ニ

ドイツのベルリンのヴェールハイデル公園の中にあるベルリン公園鉄道(BPE)では小さいけれどほんもののSLがはしっています。このBPEは子どもたちが中心となって列車をはしらせている会社です。子どもたちがキップをうったり、出発の合図をしたりいろんな仕事をしています。あざやかな赤や緑のSLやまじめにはたらく子どもたちの写真もたくさんのっています。

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-06-16 12:17:45



『スティーヴィーのこいぬ』 マイラ・ベリー・ブラウン/文,ドロシー・マリノ/絵,まさきるりこ/訳,あすなろ書房,E/マ

スティーヴィーは、ある朝、庭で子犬をひろいました。そして、子犬にミルクをのませたり、赤ちゃんのときにつかっていた毛布をもってきてベッドをつくってあげたりしました。スティーヴィーは子犬をかいたいと思いますがおとうさんは「飼い主をさがすのがさきだよ」と言いました。そこで、スティーヴィーも友達に「どこの犬かしらない?」と聞いてまわります。子犬をかわいがるスティーヴィーの気持ちが伝わってくる絵本です。

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-05-29 08:31:18



『知ろう!防ごう!自然災害』 佐藤隆雄/監修,岩崎書店,369/シ

自然災害に備えるには、自然災害について知ることが大切です。この本を読んで、するべきことを一緒に考えていきましょう。第1巻は「地震・津波・火山噴火」、第2巻は「台風・強風・豪雪・洪水」、第3巻は「世界の自然災害と取り組み」。(A)

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-05-29 08:26:13



『野菜で食育!おいしいスイーツ』 柿沢安耶/監修・著,岩崎書店,596/カ

セロリのフルーツゼリー、パセリのバームクーヘンなど、野菜がおいしいおやつに大変身! 「野菜のことを知ろう!」のコーナーで、それぞれの野菜のヒミツも分かります。第1巻は春野菜、第2巻は夏野菜、第3巻は秋野菜、第4巻は冬野菜のスイーツを紹介しています。(A)

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-05-29 08:15:16



『おかのうえのギリス』 マンロー・リーフ/文,ロバート・ローソン/絵,こみやゆう/訳,岩波書店,E/ロ

ギリスは、スコットランドに住む男の子。大きくなったら、山の上の村か、谷間の村か、どちらで暮らすかを決めなくてはなりません。それぞれの村で暮らしてみたギリスは、さてどちらの村を選ぶのでしょう?(A)

小学校5・6年生向け
投稿日時: 2011-04-26 16:29:02



『「モノ」の仕組み図鑑 3』 スティーブ・パーカー/著,ゆまに書房,508/パ

デジタル機器の仕組みをカラーの写真やイラストで詳しく説明しています。携帯電話やカメラをの中はどうなっているのかが分かります。最後のページに言葉の説明もついているので、難しい言葉が出て来ても、大丈夫です。(M)

小学校3・4年生向け
投稿日時: 2011-04-26 16:26:10



『土曜日はお楽しみ』 エリザベス・エンライト/作,谷口由美子/訳,岩波書店,933/エ

4人分のおこづかいを合わせて、交替で土曜日を楽しむことにしたメレンディ家の4人兄弟の話です。一気におこづかい4倍になるなんて、考えただけでもわくわくします。兄弟がどんな土曜日をすごすのか、読んでみてください。(M)

小学校1・2年生向け
投稿日時: 2011-04-26 16:21:14



『いっしょならもっといい』 ルイス・スロボドキン/作,木坂涼/訳,偕成社,E/ス

お友だちと一緒にいる楽しさをあらわした本です。一人で遊ぶのが好きな人にも、友だちと一緒に遊ぶのが好きな人にもおすすめです。この本を読むと、友だちに会うのがすごく楽しみになると思います。(M)

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