| 書名 |
セツブン ダ マメマキ ダ |
| せつぶんだまめまきだ |
| 叢書名 |
ギョウジ ノ ユライ エホン |
| 行事の由来えほん |
| 著者名1 |
サクライ ノブオ |
| 桜井 信夫/作 |
| 著者名2 |
アカサカ ミヨシ |
| 赤坂 三好/絵 |
| 1937年東京都生まれ。チェコBIB世界絵本原画展金牌賞。小学館絵画賞受賞。主な作品に「十二さま」「行事むかしむかし」「わすれないで」「はちかつぎひめ」など。 |
| 出版者 |
キョウイクガゲキ |
| 教育画劇 |
| 出版年 |
200012 |
| ページ |
1冊 |
| サイズ |
19×27cm |
| ISBN |
978-4-7746-0496-1 (4-7746-0496-8) |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
昔、冬から春へと季節が変わる頃に、人々は豆をまき、いわしを焼いてその頭をヒイラギの枝にさして、悪い鬼を追い払うことを始めました。そんな節分の行事の由来をお話で。 |
| 内容紹介2 |
むかし、ふゆからはるへときせつがかわるころに、人々はまめをまき、いわしをやいてそのあたまをヒイラギのえだにさして、わるいおにをおいはらうことをはじめました。 |
| 件名 |
年中行事-日本 |