| 書名 |
カヨウビ ノ ゴチソウ ワ ヒキガエル |
| 火曜日のごちそうはヒキガエル |
| 叢書名 |
ヒョウロンシャ ノ ジドウ トショカン ブンガク ノ ヘヤ |
| 評論社の児童図書館・文学の部屋 |
| 叢書名2 |
ヒキガエル トンダ ダイボウケン |
| ヒキガエルとんだ大冒険 |
| 1 |
| 著者名1 |
ラッセル E エリクソン |
| ラッセル・E.エリクソン/作 |
| 1932年アメリカ生まれ。高校卒業後、写真工房の技師、活字工、石版画家などを経て、「火よう日のごちそうはひきがえる」を発表。他の作品に「消えたモートンとんだ大そうさく」など。 |
| 著者名2 |
ローレンス ディ フィオリ |
| ローレンス・ディ・フィオリ/絵 |
| 著者名3 |
サトウ リョウコ |
| 佐藤 凉子/訳 |
| 出版者 |
ヒョウロンシャ |
| 評論社 |
| 出版年 |
200802 |
| ページ |
79p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-566-01336-0 |
| 価格 |
1100 |
| 内容紹介 |
ウォートンとモートンは、ヒキガエルのきょうだい。2匹はなかよく土の中の家で暮らしています。冬のある日、ウォートンは、おばさんを訪ねることにしました。ウォートンがスキーで滑っていくと、雪の上に黒い影が…! |
| 内容紹介2 |
そうじがだいすきなウォートンと、料理がだいすきなモートンはヒキガエルのきょうだい。土の中の家でなかよくくらしています。ウォ-トンは冬のある日、おばさんをたずねることにしました。スキーですべっていくと、雪の上に黒いかげ!見上げると、ミミズクがおおきなつばさを広げて…。 |
| 版の注記 |
「火よう日のごちそうはひきがえる」(1982年刊)の改題改訳新版 |