| 書名 |
キ ガ アツマレバ ナンニ ナル |
| 木があつまれば、なんになる? |
| 著者名1 |
オオギヤナギ チカ |
| おおぎやなぎ ちか/作 |
| 秋田県生まれ。全国児童文学同人誌連合会『季節風』同人。「しゅるしゅるぱん」で児童文芸新人賞、「オオカミのお札」で日本児童文芸家協会賞受賞。 |
| 著者名2 |
マリーニ モンティーニ |
| マリーニ・モンティーニ/絵 |
| 出版者 |
アカネショボウ |
| あかね書房 |
| 出版年 |
201911 |
| ページ |
62p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-251-01107-7 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
「木」が4本あればジャングルだ! 学校で「木」のつく漢字を習ったかん太。公園の地面に「木」を4つ使った漢字を書いてみると、公園がジャングルになって…!? |
| 内容紹介2 |
木が2本で「林」、木が3本で「森」、じゃあ、木が4本で「ジャングル」だ!学校で「木」「林」「森」というかんじをならったかん太(かんた)。かえりみち、こうえんによりみちしたかん太が、じめんに「木」のつくかんじをかいてみると、こうえんがなぜかジャングルになって…。 |