| 書名 |
ボクラ ノ ナゾムシ ダイケンキュウ |
| ぼくらのなぞ虫大研究 |
| 叢書名 |
ドクショ ノ ジカン |
| 読書の時間 |
| 4 |
| 著者名1 |
タニモト ユウジ |
| 谷本 雄治/作 |
| 1953年愛知県生まれ。プチ生物研究家として、身近な生きものをテーマに作品を執筆。著書に「ぼくは農家のファーブルだ」「カブトエビの寒い夏」「8本あしのゆかいな仲間クモ」など。 |
| 著者名2 |
ハジリ トシカド |
| 羽尻 利門/絵 |
| 出版者 |
アカネショボウ |
| あかね書房 |
| 出版年 |
202006 |
| ページ |
167p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-251-04474-7 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
アメリカからの転校生・厚志、学級委員の香織と調べ学習チームを組むことになった翔太。内気な翔太はふたりの迫力におされっぱなしだったが、虫の研究をきっかけに心をひらく楽しさを覚え…。虫の魅力いっぱいの成長物語。 |
| 内容紹介2 |
アメリカから転校してきた厚志(あつし)と、学級委員の香織(かおり)はいつも口論(こうろん)ばかり。このふたりと調べ学習チームを組むことになった内気な翔太(しょうた)は、ふたりの迫力(はくりょく)におされっぱなし。ある日、校庭で「なぞの虫」を見つけた翔太は、虫博士(はかせ)として活躍(かつやく)して…。 |