| 書名 |
マキノ トミタロウ |
| 牧野富太郎 |
| 副書名 |
ニホン ショクブツガク ノ チチ |
| 日本植物学の父 |
| 叢書名 |
ハジメテ ヨム カガクシャ ノ デンキ |
| はじめて読む科学者の伝記 |
| 著者名1 |
シミズ ヒロミ |
| 清水 洋美/文 |
| フリーランスの編集者・ライターとして自然科学関連の児童書を中心に、企画・編集・執筆を幅広く行う。編著に「ずかんプランクトン」など。 |
| 著者名2 |
サトミ カズヒコ |
| 里見 和彦/絵 |
| 出版者 |
チョウブンシャ |
| 汐文社 |
| 出版年 |
202007 |
| ページ |
174p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8113-2734-1 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
日本全国の野山を歩いて集めた標本は40万点。調べて分類し、名前をつけた植物が1500種類。「日本の植物学の父」とよばれる牧野富太郎の94年にわたる人生を描く。富太郎採集マップ、富太郎ゆかりの場所なども収録。 |
| 内容紹介2 |
「日本の植物学の父」といわれる牧野富太郎(まきのとみたろう)は、植物採集(しょくぶつさいしゅう)のときに、蝶(ちょう)ネクタイをして出かけました。それは、植物への尊敬(そんけい)の気持ちのあらわれだったのです。日本全国をめぐり、数多くの新種を発見し、命名した富太郎の94年の人生を描(えが)きます。 |
| 個人件名 |
牧野 富太郎 |