| 書名 |
ボク ノ アイボウ ワ カモノハシ |
| ぼくのあいぼうはカモノハシ |
| 著者名1 |
ミヒャエル エングラー |
| ミヒャエル・エングラー/作 |
| ドイツ生まれ。児童文学作家。コミックや広告の仕事を経て作家になる。児童書や劇の脚本などを執筆している。 |
| 著者名2 |
ハタサワ ユウコ |
| はたさわ ゆうこ/訳 |
| 著者名3 |
スギハラ トモコ |
| 杉原 知子/絵 |
| 出版者 |
トクマショテン |
| 徳間書店 |
| 出版年 |
202008 |
| ページ |
170p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-19-865151-0 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
オーストラリアにはどうやって行くの? バスに乗る? ボート? それとも…。ドイツの男の子ルフスと、人間のことばをしゃべるカモノハシのとぼけたやりとりが楽しい、ゆかいな冒険物語。 |
| 内容紹介2 |
ドイツにくらす男の子ルフスはある日、人間のことばをしゃべるカモノハシにであいました。動物園(どうぶつえん)からにげだしてきたというカモノハシは、ふるさとのオーストラリアに帰るのを手伝(てつだ)ってほしいといい…。気のやさしい男の子と、おしゃべりなカモノハシのずっこけ冒険記(ぼうけんき)。 |