| 書名 |
ミドリ バアバ |
| みどりバアバ |
| 叢書名 |
ドウシンシャ ノ オハナシ エホン |
| 童心社のおはなしえほん |
| 著者名1 |
ネジメ ショウイチ |
| ねじめ 正一/作 |
| 1948年東京都生まれ。詩集「ふ」でH氏賞、「高円寺純情商店街」で直木賞受賞。 |
| 著者名2 |
シモダ マサカツ |
| 下田 昌克/絵 |
| 1967年兵庫県生まれ。書籍の挿画、CDジャケットなど幅広い分野で活躍。絵本に「ぶたラッパ」など。 |
| 出版者 |
ドウシンシャ |
| 童心社 |
| 出版年 |
202010 |
| ページ |
[39p] |
| サイズ |
21×23cm |
| ISBN |
978-4-494-01636-5 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
花屋の店番が大好きで、大きくておいしいコロッケを作ってくれた、みどりバアバが死んだ。こうくんは涙が出てきたけれど…。バアバと向き合う男の子の気持ちを丁寧に描く。 |
| 内容紹介2 |
みどりバアバは、こうくんのとうさん、かあさんといっしょに、はなやさんをやっています。おみせがだいすきなみどりバアバは、コロッケをつくるのもじょうずでした。けれどあるひ、みどりバアバのみぎてがうごかなくなってしまいました。おみせにいってもおはなのおせわができず、コロッケもつくれなくなったみどりバアバは…。 |