| 書名 |
スウガク デ セカイ オ ミルノ |
| すうがくでせかいをみるの |
| 著者名1 |
ミゲル タンコ |
| ミゲル・タンコ/作 |
| スペイン生まれ。絵本作家。スペインとイタリアで子どもたちにイラストを教えたり、ワークショップを開催。 |
| 著者名2 |
フクモト ユミコ |
| 福本 友美子/訳 |
| 著者名3 |
ニシナリ カツヒロ |
| 西成 活裕/日本語版監修 |
| 出版者 |
ホルプシュッパン |
| ほるぷ出版 |
| 出版年 |
202109 |
| ページ |
[42p] |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-593-10111-5 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
うちの家族には、みんなそれぞれすきなことがある。すきなことがあるっていいな。わたしのすきなことは…。数学が大好きな主人公の、「すき」の気持ちがあふれる絵本。本に出てくる形や数も探してみましょう。 |
| 内容紹介2 |
うちのかぞくには、みんなそれぞれ、すきなことがある。「すきなことがあるっていいな」とおもって、わたしもさがしてみることにしたの。どれもぴんとこなかったんだけど、ひとつだけ、これだ!っておもったのが、すうがく。すうがくって、どこにでもかくれてる。かずや、かたちをみつけて、いろいろかんがえるのがたのしくて…。 |