| 書名 |
ヒカリ ニ ムカッテ |
| 光にむかって |
| 副書名 |
サーロー セツコ ノーベル ヘイワショウ ノ スピーチ |
| サーロー節子ノーベル平和賞のスピーチ |
| 著者名1 |
サーロー セツコ |
| サーロー節子/[述] |
| 被ばくの体験を語り、核兵器の廃絶に取り組む。 |
| 著者名2 |
クサバ ヨシミ |
| くさば よしみ/編 |
| 著者名3 |
ヤマナカ モモコ |
| やまなか ももこ/絵 |
| 1977年栃木県生まれ。女子美術大学デザイン科卒。 |
| 出版者 |
チョウブンシャ |
| 汐文社 |
| 出版年 |
202205 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
25cm |
| ISBN |
978-4-8113-2940-6 |
| 価格 |
1700 |
| 内容紹介 |
13歳で被ばくし、核兵器をなくす運動を続けてきたサーロー節子さん。2017年のノーベル賞授賞式で世界中に核兵器の恐ろしさを力強く訴えた彼女の英語スピーチを、小中学生にもわかりやすいように意訳した絵本。 |
| 内容紹介2 |
人間は核兵器(かくへいき)を持ってはならないのです。いまこそ声をあげなければなりません-。なぜ核兵器をなくさないといけないのか、なぜ行動しなくてはいけないのか。13歳(さい)で被爆(ひばく)し、核兵器をなくす運動を続けてきたサーロー節子(せつこ)さんが、世界中に核兵器のおそろしさをうったえたスピーチをしょうかいします。 |
| 件名 |
原子爆弾-被害 |
| 原水爆禁止運動 |