| 書名 |
ウマレテ クルヨ ウミ ノ ナカ |
| うまれてくるよ海のなか |
| 著者名1 |
タカク イタル |
| 高久 至/しゃしん |
| 1982年横浜生まれ。東京農業大学卒業。水中写真家。 |
| 著者名2 |
カンチク タカコ |
| かんちく たかこ/ぶん |
| 著書に「すずめのまる」「かくれているよ海のなか」「ほうさんちゅう」など。 |
| 出版者 |
アリスカン |
| アリス館 |
| 出版年 |
202206 |
| ページ |
31p |
| サイズ |
22×24cm |
| ISBN |
978-4-7520-1014-2 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
大事な卵を守る、海のお父さんとお母さん。卵のそばでお世話したり、見つからないように隠したり、赤ちゃんが生まれてくるまでがんばっています-。卵を守る海の生きものたちの一生懸命な姿を、写真で紹介します。 |
| 内容紹介2 |
なかよくならんだクマノミ2ひき。おなかの下には、オレンジ色のつぶつぶがあるよ。なにかな?これは卵(たまご)!おとうさんがくちをぱくぱく、卵に水をふきつけた。卵のまわりの水が、いつでも新しくなるように、おせわをしているんだよ。卵をうんだおかあさんは、ゆっくりお休み。やがて、卵のなかに小さな目ができてきて…うまれた! |
| 件名 |
海洋動物 |