| 書名 |
ガリバー ノ ムスコ |
| ガリバーのむすこ |
| 著者名1 |
マイケル モーパーゴ |
| マイケル・モーパーゴ/作 |
| イギリスのハートフォード州生まれ。イギリスの児童文学界を代表する作家。ウィットブレッド賞等受賞。著書に「戦火の馬」「月にハミング」など。 |
| 著者名2 |
スギタ ナナエ |
| 杉田 七重/訳 |
| 出版者 |
ショウガクカン |
| 小学館 |
| 出版年 |
202212 |
| ページ |
239p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-09-290646-4 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
アフガニスタンの少年オマールは戦争で難民となり、母親と親戚のいるイギリスを目指す。しかし、オマールがたどりついたのは「ガリバー旅行記」に出てくる小人の国リリパット。そこでオマールは友情をはぐくむが…。 |
| 内容紹介2 |
戦争で難民となった少年オマールが、新天地を求めて乗った船が遭難(そうなん)。流れついた島は「リリパット国」。かつてガリバーが流れついた島の住人たちは、オマールをガリバーの息子と思いこみ歓待(かんたい)する。オリバーはリリパット国で、友情をはぐくむのだが…。 |