| 書名 |
ツナガル イノチ |
| つながるいのち |
| 副書名 |
ウミ モリ ヒト ノ モノガタリ |
| うみ・もり・ひとの物語 |
| 著者名1 |
マツモト ノリオ |
| 松本 紀生/著 |
| 愛媛県松山市生まれ。アラスカ大学卒業。1年の約半分をアラスカの無人島や氷河の上で過ごしながら自然の撮影に専念する。 |
| 出版者 |
キョウイクシュッパン |
| 教育出版 |
| 出版年 |
202303 |
| ページ |
54p |
| サイズ |
19×27cm |
| ISBN |
978-4-316-80507-8 |
| 価格 |
1900 |
| 内容紹介 |
川から森へ、森から海へ。つながり合い、支え合う自然界。では、人間はどうでしょう。アラスカの美しい自然と生き物たちの姿を紹介し、私たちにできることは何かを問いかける写真絵本。 |
| 内容紹介2 |
海で育ち自分の生まれた川に帰るサケたち。サケを食べる森のクマ。クマたちのフンの栄養で育つ森。森は川をきれいにし、豊(ゆた)かな海を作ります。海、川、森、そこで暮(く)らす生き物たちすべてが、つながり合い、ささえ合いながら、生きているのです。では、人間はどんなふうに自然とかかわっているのでしょうか。 |
| 件名 |
生物地理-アラスカ |
| 生態学 |