| 書名 |
キイテ キイテ |
| 聞いて聞いて! |
| 副書名 |
オト ト ミミ ノ ハナシ |
| 音と耳のはなし |
| 著者名1 |
タカツ オサム |
| 高津 修/文 |
| オーディオビジュアル評論家、ライター、コピーライターとして、長年執筆活動に携わる。 |
| 著者名2 |
エンドウ ヨシト |
| 遠藤 義人/文 |
| 著者名3 |
ナガサキ クニコ |
| 長崎 訓子/絵 |
| 東京生まれ。イラストレーター。書籍の装画や挿絵、絵本、漫画、映画に関するエッセイなど多方面で活動。 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
202303 |
| ページ |
43p |
| サイズ |
22×25cm |
| ISBN |
978-4-8340-8708-6 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
音は震える空気の波。大きな音は大きくうねり、高い音は細かく震える。2つの耳で聞くと、いきいきと立体的に聞こえるんだよ-。音のプロが、音のひみつと耳のはたらきを語る絵本。 |
| 内容紹介2 |
人間(にんげん)には聞(き)こえない音(おと)もあるの?花火(はなび)の音がおくれるのはなぜ?音はふるえる空気(くうき)の波(なみ)。大(おお)きな音は大きくうねり、高(たか)い音はこまかくふるえる。2つの耳(みみ)で聞くと、いきいきと立体的(りったいてき)に聞こえ…。音のプロが、音のひみつと耳のはたらきをおしえます。 |
| 件名 |
音 |
| 聴覚 |