| 書名 |
ボク ノ ジャガイモ |
| ぼくのじゃがいも |
| 著者名1 |
ジョシュ レイシー |
| ジョシュ・レイシー/作 |
| 数多くの作品を手がける児童文学作家。ジャーナリスト。 |
| 著者名2 |
モモコ アベ |
| モモコ・アベ/絵 |
| イラストを独学で学び、ロンドンを拠点に活躍。テレビや映画の世界で仕事をしながら、絵本づくりに積極的に取り組む。 |
| 著者名3 |
ミヤサカ ヒロミ |
| みやさか ひろみ/訳 |
| 出版者 |
コグマシャ |
| こぐま社 |
| 出版年 |
202309 |
| ページ |
[26p] |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-7721-0265-0 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
ペットが欲しいアルバートに、パパがプレゼントしてくれたのは、なんと、じゃがいも! アルバートは、じゃがいもをペットとして可愛がるようになりますが…。生き物の伸びやかな生命力が印象に残る、ゆかいな物語。 |
| 内容紹介2 |
ペットがほしいアルバートに、パパがプレゼントしてくれたのは、なんと、じゃがいも!「ペットのおじゃがくんだ」と、パパはいいます。はじめはしらんぷりしていたものの、じゃがいもはなぜか、かなしそうにみえます。いっしょにあそんだり、おふろにはいったりして、アルバートは、おじゃがをペットとしてかわいがるようになりますが…。 |