| 書名 |
ヒミツ ノ トックン |
| ひみつのとっくん |
| 著者名1 |
クドウ ジュンコ |
| 工藤 純子/作 |
| 東京都生まれ。日本児童文学者協会会員。全国児童文学同人誌連絡会「季節風」同人。「セカイの空がみえるまち」で第3回児童ペン賞少年小説賞を受賞。 |
| 著者名2 |
タナカ ロクダイ |
| 田中 六大/絵 |
| 出版者 |
キンノホシシャ |
| 金の星社 |
| 出版年 |
202407 |
| ページ |
92p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-323-07548-8 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
体育が大嫌いなぼく。しかも今日は、一番苦手なさかあがり。鉄棒を握って地面をけるけど、何度やってもできない。先生が体育着の半ズボンを引っぱったら、なんとかできた! でも、おしりが丸見えになっていて笑われて…。 |
| 内容紹介2 |
ぼくは、体育(たいいく)がだいっきらい!しかもきょうは、いちばんにがてなさかあがり。何度(なんど)やってもできないぼくの半ズボンを、先生が引っぱった。そうしたら、できた!なのに、おしりが丸見えになっていて、クラスのみんなは大わらい。ぼくは、心にきめた。ひとりでさかあがりができるようになるんだ! |