| 書名 |
ドウシテ クロクナイ ノニ コクバン ナノ |
| どうして黒くないのに黒板なの? |
| 叢書名 |
チシキ ノ モリ |
| ちしきのもり |
| 著者名1 |
カトウ マサオ |
| 加藤 昌男/著 |
| 早稲田大学政治経済学部卒。元NHKアナウンサー。NHK財団専門委員。日本国語教育学会会員。著書に「3分勝負のプレゼンテーション」「テレビの日本語」「ザ・黒板」など。 |
| 出版者 |
ショウネンシャシンシンブンシャ |
| 少年写真新聞社 |
| 出版年 |
202408 |
| ページ |
142p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-87981-804-1 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
朝、登校すると、教室でまず向き合うのが黒板。黒板はいつ、どこで生まれたのか、色が「黒」から「緑」になるまでにどんなできごとがあったのかなど、黒板の歴史をふり返りつつ、さまざまな疑問を解き明かす。 |
| 内容紹介2 |
1872年、アメリカから、日本で最初の黒板と呼(よ)ばれる「ブラックボード」がやってきました。その色は文字通り黒でしたが、明治から昭和へと時代が移(うつ)るにしたがい、さまざまな色へ変わっていき…。150年続いた黒板の歴史(れきし)をふり返りながら、黒板に関する疑問(ぎもん)を解(と)き明かします。 |
| 件名 |
黒板 |