| 書名 |
キュー ノ フルサト ワ ボルネオ ノ モリ |
| キューのふるさとはボルネオの森 |
| 著者名1 |
クロトリ ヒデトシ |
| 黒鳥 英俊/文 |
| 北海道函館市出身。日本オランウータン・リサーチセンター代表理事。認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン理事長。 |
| 著者名2 |
ヨコツカ マコト |
| 横塚 眞己人/写真・構成 |
| 神奈川県横浜市生まれ。写真家。 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
202505 |
| ページ |
40p |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-03-333760-9 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
東京・多摩動物公園にくらすオランウータンのキュー。キューのふるさとであるボルネオ島では、つぎつぎと木が伐採されてアブラヤシ農園に変えられていて…。生物多様性に富んだボルネオ島の熱帯雨林を紹介する写真絵本。 |
| 内容紹介2 |
東京の動物園で50年以上くらしている、ボルネオオランウータンのキュー。まだ赤ちゃんのときに、密輸(みつゆ)される船の中で保護(ほご)されました。キューのふるさと、ボルネオの熱帯雨林は、地球でもっとも豊(ゆた)かな生態系(せいたいけい)のひとつですが、木がどんどん切られて生きものたちがこまっていて…。 |
| 件名 |
オランウータン |
| ボルネオ島 |
| 熱帯林 |
| 森林保護 |