| 書名 |
エンロ オ ユク モノ |
| 炎路を行く者 |
| 副書名 |
モリビト サクヒンシュウ |
| 守り人作品集 |
| 叢書名 |
カイセイシャ ワンダーランド |
| 偕成社ワンダーランド |
| 38 |
| 叢書名2 |
モリビト シリーズ |
| [「守り人」シリーズ] |
| 著者名1 |
ウエハシ ナホコ |
| 上橋 菜穂子/作 |
| 立教大学博士課程単位取得(文学博士)。専攻は文化人類学。オーストラリア先住民であるアボリジニを研究。川村学園女子大学教授。「精霊の守り人」で野間児童文芸新人賞などを受賞。 |
| 著者名2 |
サタケ ミホ |
| 佐竹 美保/絵 |
| 著者名3 |
フタキ マキコ |
| 二木 真希子/絵 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
201202 |
| ページ |
285p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-03-540380-7 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
「天と地の守り人」の物語の狭間で語られることのなかった、アラユタン・ヒュウゴとバルサの物語。題名のみ知られていた「炎路の旅人」と、バルサの少女時代の断片「十五の我には」の2編を収録。 |
| 内容紹介2 |
タルシュの鷹(ターク)アラユタン・ヒュウゴはなぜ、自分の祖国(そこく)をほろぼした男に仕えることになったのか。そして、バルサは、過酷(かこく)な日々の中で、思春期をどう乗りこえていったのか。「天と地の守り人」で語られることのなかった、アラユタン・ヒュウゴとバルサの2つの物語を収録(しゅうろく)。 |