| 書名 |
ソレデモ サンガツ ワ マタ |
| それでも三月は、また |
| 著者名1 |
タニカワ シュンタロウ |
| 谷川 俊太郎/著 |
| 1931年東京生まれ。詩集「二十億光年の孤独」でデビュー。ほかの著書に「東京バラード、それから」など。 |
| 著者名2 |
タワダ ヨウコ |
| 多和田 葉子/著 |
| 1960年東京生まれ。「かかとを失くして」で群像新人文学賞受賞。 |
| 著者名3 |
シゲマツ キヨシ |
| 重松 清/著 |
| 著者名4 |
オガワ ヨウコ |
| 小川 洋子/著 |
| 著者名5 |
カワカミ ヒロミ |
| 川上 弘美/著 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
201202 |
| ページ |
278p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-06-217523-4 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
東日本大震災により、甚大な被害を受けた日本列島。福島原発の事故との闘いは今後何十年も続く。大きく魂を揺さぶられた作家・詩人17人は、何を感じ何を考えたのか? あの忘れられない日を心に刻む、胸に迫るアンソロジー。 |