| 書名 |
イヌ ガ クル ビョウイン |
| 犬が来る病院 |
| 副書名 |
イノチ ニ ムキアウ コドモタチ ガ オシエテ クレタ コト |
| 命に向き合う子どもたちが教えてくれたこと |
| 著者名1 |
オオツカ アツコ |
| 大塚 敦子/著 |
| 1960年生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。「さよならエルマおばあさん」で講談社出版文化賞絵本賞、小学館児童出版文化賞受賞。ほかの著書に「<刑務所>で盲導犬を育てる」など。 |
| 出版者 |
カドカワ |
| KADOKAWA |
| 出版年 |
201611 |
| ページ |
221p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-04-103508-5 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
日本で初めて小児病棟にセラピー犬の訪問を受け入れた医療機関、聖路加国際病院。写真絵本「わたしの病院、犬がくるの」から7年、医師や看護師など多くのスタッフによる取り組みを、4人の子どもたちの生死を通して描く。 |
| 件名 |
小児科学 |
| アニマルセラピー |
| いぬ(犬) |