| 書名 |
ヤク ニ タタナイ ケンキュウ ノ ミライ |
| 「役に立たない」研究の未来 |
| 著者名1 |
ハツダ テツオ |
| 初田 哲男/著 |
| 1958年大阪生まれ。理化学研究所数理創造プログラムプログラムディレクター。 |
| 著者名2 |
オオスミ ヨシノリ |
| 大隅 良典/著 |
| 1945年福岡生まれ。東京工業大学科学技術創成研究院細胞制御工学研究センター特任教授。 |
| 著者名3 |
オキ サヤカ |
| 隠岐 さや香/著 |
| 著者名4 |
シバトウ リョウスケ |
| 柴藤 亮介/ナビゲーター |
| 出版者 |
カシワショボウ |
| 柏書房 |
| 出版年 |
202104 |
| ページ |
213p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7601-5348-0 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
そもそも「役に立つ」って、いったいなんだろう? 令和時代の「役に立たない」研究の進め方について多様な視点から考える。2020年8月に開催されたオンライン座談会「「役に立たない」科学が役に立つ」の内容を書籍化。 |
| 件名 |
科学技術研究 |