| 書名 |
テ ガ デカコチャン |
| てがでかこちゃん |
| 叢書名 |
エホン ノ ボウケン |
| えほんのぼうけん |
| 著者名1 |
シライシ カズフミ |
| 白石 一文/作 |
| 1958年生まれ。福岡県出身。「一瞬の光」でデビュー。「ほかならぬ人へ」で直木賞を受賞。 |
| 著者名2 |
タニカワ チカ |
| 谷川 千佳/絵 |
| 1986年生まれ。富山県出身。画家、イラストレーター。 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
202108 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
25cm |
| ISBN |
978-4-265-08175-2 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
左手だけがものすごくでかいでかこちゃん。保育園で手がでかいのは、でかこちゃんひとりだけ。手がでかくて良かったこと、いっぱいあるけれど、「へんなのー」という子が現れて…。「みんなと違ってあたりまえ」を元気に描く。 |
| 内容紹介2 |
ほいくえんで、てがでかいのは、でかこちゃんひとりだけ。いつもは「ぐー」にしているけれど、「ぱー」にするとかおよりずっとずっとでかい。でも、てがでかくてよかったことがいっぱいあるよ。おつりをこぼしたことないし、どうぞっておいてあるあめもぜんぶつかめる。だけど、「へんなのー」というこがいて…。 |