| 本タイトル1 |
チュウオウコウロン |
| 中央公論 |
| 第137巻7号通巻1676号(2023年07月号) |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202306 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
900 |
| 内容紹介 |
団塊世代などを対象に、世の通説・俗説にチャレンジする総合誌。 |
| 雑誌特集名 |
安倍晋三のいない保守 |
| AI時代のことば力 |
| 収録内容 |
特集安倍晋三のいない保守 |
| 私はジョーカーではなく、ハートのエース / 小池百合子 |
| 「敵」と見なされても発言し続ける / 石破茂 |
| 「対立の岸」と「融和の池田」一人二役をめざしていた / 谷垣禎一 |
| 二人の友を喪って / 塩崎恭久 |
| 「保守」の現在地 / 片山杜秀 |
| 外交戦略だった「女性活躍」 / 三浦まり |
| 対談清和会・宏池会の軌跡と派閥政治のこれから / 福永文夫 |
| 時評2023 |
| 台湾一周の旅で実感した歴史の多層性 / 岩間陽子 |
| AIが可能にする「アイディア即プロダクト」の経済 / 井上智洋 |
| 21世紀における君主制の運命 / 河野有理 |
| 学問と政治~新しい開国進取<8>オーストラリア、台湾と沖縄で学んだこと / 北岡伸一 |
| フランス外交における「戦略的自律」のゆくえ / 宮下雄一郎 |
| フィンランドから見たウクライナ戦争 / 石野裕子 |
| 「宇宙先進国」の復活に向け現場の力を生かせ / 知野恵子 |
| 対談いまこそリベラル・アーツ教育を / 田村哲夫 |
| 特集AI時代のことば力 |
| 沈黙のすすめ / 若松英輔 |
| 言語習得に見る知性の本質 / 今井むつみ |
| 対談辺境で見つけた本物の語学力 / 高野秀行 |
| 流浪の民ロマから学ぶもの / 角悠介 |
| なぜ今、中国で上野千鶴子ブームなのか / 古市雅子 |
| アメリカで起きている「リアル書店」のリバイバル / 安部かすみ |
| 第24回読売・吉野作造賞発表 |
| 受賞作『田中耕太郎-闘う司法の確立者、世界法の探究者』牧原出 |
| 選評 / 北岡伸一 |
| 大奥という行政組織の中で逞しく生きた女性たち / 畑尚子 |
| 一過性のブームでは終わらない短歌の魅力 / 高柳祐子 |
| 好評連載 |
| 炎上するまくら<79>歯医者怖い!? / 立川吉笑 |
| 文品藤沢周平への旅<3>「負のロマン」の頃-「闇の梯子」ほか / 後藤正治 |
| 連載小説 |
| 邪行のビビウ<第4回> / 東山彰良 |
| 美土里倶楽部<第3回> / 村田喜代子 |
| グラビア |
| 海神の楽園<31> / 伊勢優史∥撮影・文 |
| 私と安倍さん / 小池百合子 |
| 連載/コラム |
| ニュースの1枚 |
| 音楽には物語がある<55> / 小谷野敦 |
| 深層NEWSの核心 |
| 書苑周遊 |
| 新刊この一冊 / 鶴田想人 |
| 著者に聞く / 海野敏 |
| 気まぐれ映画館 / 吉田伊知郎 |
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| 説苑 |
| 編集後記 |
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