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ハイライト:
書名
中央公論 23年10月号
著者
出版者
中央公論新社
出版年
2023/09
分類
M
形態
雑誌

所蔵

所蔵件数は2件です。
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No. 所在場所 置き場所 分類 図書記号 巻冊記号 資料コード 形態 状態 禁帯 メモ
1 中央図書館 集密書庫 M 830259289 雑誌 在架
2 緑が丘図書館 書庫 M 530468446 雑誌 在架

詳細情報

本タイトル1 チュウオウコウロン
中央公論
第137巻10号通巻1679号(2023年10月号)
出版者 チュウオウコウロンシンシャ
中央公論新社
出版年 202309
サイズ 21cm
価格 900
内容紹介 団塊世代などを対象に、世の通説・俗説にチャレンジする総合誌。
雑誌特集名 病と生きる
コンサルの光と闇
収録内容 特集病と生きる
対談治療と仕事を両立するには / 大竹文雄
脳が壊れた僕のできること、できないこと / 鈴木大介
人生の優先事項を考えて治療方法を選んでいく / 鎌田實
ヤングケアラー対策でなお残る課題 / 澁谷智子
老いて病む人間、ピンピンコロリの動物 / 小林武彦
対談がんの辛さ、被災の悲しみを乗り越える力が人間にはある / 垣添忠生
時評2023
アルゼンチンの日系人と多重国籍問題 / 岩間陽子
宮崎駿監督の新作ではなぜ戦禍が描かれなかったのか / 井上智洋
あなたは一国の為政者でも私よりは弱い / 河野有理
汚職、オリガルヒと闘うウクライナの「市民社会」 / 平野高志
中国「外交」はなぜ理解不能なのか / 岡本隆司
学問と政治~新しい開国進取<11>戦後50年の国会決議と幻の緒方貞子内閣 / 北岡伸一
欧州で進むミュージアムの「脱植民地化」 / 村田麻里子
対談日本は「戦争犯罪」への備えはあるか / 赤根智子
特集コンサルの光と闇
なぜ必要とされ、なにが足りないのか / 冨山和彦
「会社のお医者さん」の喜怒哀楽とやりがい / メン獄
東大生はなぜ起業を目指すのか / 各務茂夫
対談戦前のメディア政治が現代に残した教訓 / 佐藤卓己
メディア今昔
イーロン・マスクは一人ではない / 八田真行
メディアがフェイクを見破れずして、この国は守れない / 猪瀬直樹
知られざる「切り抜き師」事情 / 本誌編集部
団塊ジュニア世代の目に映った言論空間 / 速水健朗
LGBT「活動家」と一般当事者はなぜ乖離したのか / 三橋順子
現代社会の法と自由を考える / 住吉雅美
月の人-森村誠一 / 角川歴彦
好評連載
炎上するまくら<82>甲州街道の海賊 / 立川吉笑
文品藤沢周平への旅<6>「用心棒」シリーズ-『孤剣』『刺客』『凶刃』 / 後藤正治
連載小説
美土里倶楽部<第6回> / 村田喜代子
邪行のビビウ<第7回> / 東山彰良
グラビア
海神の楽園<34> / 伊勢優史∥撮影・文
Memories私の書斎陳舜臣
森村誠一歩き続けて
連載/コラム
ニュースの1枚
深層NEWSの核心
音楽には物語がある<58> / 小谷野敦
書苑周遊
新刊この一冊 / 神里達博
著者に聞く / 寺尾紗穂
気まぐれ映画館 / 三浦哲哉
BookClip
説苑
編集後記
読者アンケート

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