| 本タイトル1 |
ブンゲイシュンジュウ |
| 文藝春秋 |
| 第101巻 第12号 [2023年]12月号 |
| 出版者 |
ブンゲイシュンジュウ |
| 文藝春秋 |
| 出版年 |
1923.1 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
909 |
| 内容紹介 |
日本と世界の政治経済、社会問題を幅広く取り上げるほか、エッセー、小説なども多数掲載する総合誌。 |
| 雑誌特集名 |
昭和陸軍に見る日本型エリート |
| 収録内容 |
明治維新の不思議 / 藤原正彦 |
| 秀策のコスミ / 中島岳志 |
| ペソアの評伝を書く / 澤田直 |
| ステキな五十の手習い / 大久保佳代子 |
| 四度目の農業革命が求められている / 田家康 |
| 顔面放談 / 姫野カオルコ |
| 臭いものには「愛」と「笑顔」を? / 根本敬 |
| 映画になった『フィリピンパブ嬢の社会学』 / 中島弘象 |
| 『燃えよ剣』を読む / 塩野七生 |
| 緊急提言日本の危機の本質 / 憂国グループ2040 |
| 医学部人気が続けば日本は衰退する |
| 中小企業に廃業の選択肢を示せ |
| 若者は「年金制度は大丈夫」の欺瞞を見抜いている |
| 「開業医の平均年収三千万円」医療保険はすでに破綻 |
| MMTは高齢世代に快適な理論 |
| 中国で碧桂園の幽霊団地を観て来た / 高口康太 |
| ガザ、世界消耗戦の始まり / 宮家邦彦 |
| 米国はすでに敗北している / エマニュエル・トッド |
| 安倍さんに謝りながら泣いた / 杉良太郎 |
| 昭和陸軍に見る日本型エリート / 保阪正康 |
| <1>東條英機 |
| <2>永田鉄山と石原莞爾 |
| <3>山下奉文と武藤章 |
| <4>今村、本間、栗林 |
| <5>牟田口、服部、辻 |
| ヒトラーは「良いこと」もしたのか? / 石田勇治 |
| 藤井八冠は人間っぽくない / 永瀬拓矢<九段> |
| 谷村新司さん、奥様に出会えてよかったね / ジュディ・オング |
| 一〇一歳の寂聴さんへ / 瀬尾まなほ |
| ゴッホとお金の幸運な物語 / 中野京子 |
| 小説家と音楽家のあいだ / 小川洋子 |
| 生誕一〇〇年外山滋比古のアタマの整理学 / 外山みどり |
| 一〇七歳の理容師さん現役バリバリの秘密 / 箱石シツイ |
| 認知症治療への挑戦状 |
| 治療薬はどこまで進化する / 岩坪威 |
| 薬で予防する時代はもうすぐだ / ダニエル・スコブロンスキー<イーライリリー最高科学・医学責任者> |
| 私の代表的日本人<4>河原操子 / 藤原正彦 |
| 秋元康ロングインタビュー<第4回>天才は、確かに存在する / 秋元康 |
| 菊池寛アンド・カンパニー<24> / 鹿島茂 |
| 記者は天国に行けない<23> / 清武英利 |
| 有働由美子対談<59> / 戸田奈津子<字幕翻訳家> |
| 第七十一回菊池寛賞発表 |
| 文藝春秋読者賞応募規定 |
| ムーンサルトは寝て待て<6> / 内館牧子 |
| 病葉草紙<第6話>脹満<後編> / 京極夏彦 |
| 日本の地下水脈<37> / 保阪正康 |
| 新世界地政学<最終回> / 船橋洋一 |
| ハコウマに乗って<最終回> / 西川美和 |
| BOOK倶楽部 |
| 原田マハ、平松洋子、中島岳志、出口治明 / 原田マハ |
| 今月買った本 / 橘玲 |
| 著者は語る |
| 新書時評 |
| グラビア |
| 日本の顔森口邦彦 |
| 名品探訪<26>ご指名ギフト |
| 名画が語る西洋史<136> |
| 葛飾応為 |
| 小さな大物市毛良枝 |
| 同級生交歓 |
| 目耳口 |
| 作家が愛した名店<7>志賀直哉 |
| 短歌 / 上坂あゆ美 |
| 俳句 / 西川火尖 |
| 詩 / コジヤジコ |
| ベストセラーで読む日本の近現代史 / 佐藤優 |
| 赤坂太郎 |
| 新聞エンマ帖 |
| 丸の内コンフィデンシャル |
| 霞が関コンフィデンシャル |
| 日本語探偵 / 飯間浩明 |
| 数字の科学 / 佐藤健太郎 |
| 大相撲新風録 / 佐藤祥子 |
| オヤジとおふくろ |
| スターは楽し / 芝山幹郎 |
| 考えるパズル |
| 三人の卓子 |
| 詰将棋・詰碁 |
| 蓋棺録 |