| 本タイトル1 |
ブンゲイシュンジュウ |
| 文藝春秋 |
| 第102巻 第3号 [2024年]3月特別号 |
| 出版者 |
ブンゲイシュンジュウ |
| 文藝春秋 |
| 出版年 |
1923.1 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1182 |
| 内容紹介 |
日本と世界の政治経済、社会問題を幅広く取り上げるほか、エッセー、小説なども多数掲載する総合誌。 |
| 雑誌特集名 |
芥川賞発表 |
| 収録内容 |
二月の憂鬱 / 藤原正彦 |
| ファンレター / 岩井克人 |
| 『あの本、読みました?』を、観ました? / 鈴木保奈美 |
| 伊藤計劃生誕五十年 / 円城塔 |
| 希林さんと歩んだ五十年 / 浅田美代子 |
| 岡本喜八映画と戦中派の“叫び” / 前田啓介 |
| 創設五十周年を迎えて / 吉田憲司 |
| 気候変動随想 / 大村智 |
| 令和の廃藩置県 / 塩野七生 |
| 「派閥とカネ」本音で語る / 萩生田光一 |
| 派閥解消で糠喜び茂木の一寸先は闇 / 赤坂太郎 |
| 大阪万博のデタラメ発注を暴く / 森功 |
| 角栄が夢の跡「目白御殿」炎上 / 森健 |
| JAL乗務員緊迫の証言-羽田衝突事故の死角<前編> / 柳田邦男 |
| 危機説楽天・三木谷会長反省の弁 / 三木谷会長 |
| 短期集中連載<2>駐中国大使、かく戦えり中国での3ステップ情報収集術 / 垂秀夫 |
| ウクライナ敗北のXデー / 小泉悠 |
| 日本の近現代史を訂正していこう / 御厨貴 |
| 第170回芥川賞発表 |
| 東京都同情塔 / 九段理江 |
| 受賞者インタビュー趣味の筋トレは三島由紀夫がきっかけです / 九段理江 |
| 選評 / 小川洋子 |
| AIは脅威か、それとも恩恵か |
| 小説家vs.AI / 小川哲 |
| AIは落ちこぼれを救う / 落合陽一 |
| 画期的新説邪馬台はヤマトである / 桃崎有一郎 |
| 三回忌を迎えて父慎太郎を作った人と言葉 / 石原延啓 |
| 松本人志は裸の王様だったのか / 鈴木涼美 |
| 「性」は選ぶものではない / 長谷川眞理子 |
| 弟は父の性虐待で死んだ / 秋山千佳 |
| 新連載お笑い社長繁盛記<2>爆笑問題「復活ライブ」の秘策 / 太田光代 |
| 秋元康ロングインタビュー<第5回>AKB48がどうやって生まれたのか? / 秋元康 |
| 人生は桜吹雪<最終回>「筋金入りのお方ね」美智子さまのお言葉に感激した / 杉良太郎 |
| 菊池寛アンド・カンパニー<27> / 鹿島茂 |
| 記者は天国に行けない<26> / 清武英利 |
| 有働由美子対談<62> / 東出昌大<俳優> |
| 病葉草紙<第7話>肺積<後編> / 京極夏彦 |
| 日本の地下水脈<40> / 保阪正康 |
| ムーンサルトは寝て待て<8> / 内館牧子 |
| BOOK倶楽部 |
| 奈倉有里、本上まなみ、片山杜秀、角田光代 / 奈倉有里 |
| 「保守」と「リベラル」のための教科書 |
| 「今」と「未来」を見通す科学本 |
| 著者は語る |
| 今月のイチ推し新書! |
| グラビア |
| 日本の顔上白石萌音 |
| 中野京子の名画が語る西洋史<139> / 中野京子 |
| 名品探訪<29>暮らしにいい音を |
| 珈琲職人 |
| 小さな大物似鳥昭雄 |
| 同級生交歓 |
| 目耳口 |
| 作家が愛した名店田辺聖子 |
| 短歌 / 田中有芽子 |
| 俳句 / 瀬戸優理子 |
| 詩 / 海東セラ |
| ベストセラーで読む日本の近現代史 / 佐藤優 |
| 新聞エンマ帖 |
| 丸の内コンフィデンシャル |
| 霞が関コンフィデンシャル |
| 日本語探偵 / 飯間浩明 |
| 数字の科学 / 佐藤健太郎 |
| 大相撲新風録 / 佐藤祥子 |
| オヤジとおふくろ |
| スターは楽し / 芝山幹郎 |
| 考えるパズル |
| 三人の卓子 |
| 詰将棋・詰碁 |
| 蓋棺録 |