| 本タイトル1 |
チュウオウコウロン |
| 中央公論 |
| 第139巻2号通巻1695号(2025年02月号) |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202502 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
団塊世代などを対象に、世の通説・俗説にチャレンジする総合誌。 |
| 雑誌特集名 |
地政学で読み解く2025年の世界 |
| 散歩は冬こそ面白い! |
| 収録内容 |
特集地政学で読み解く2025年の世界 |
| 対談揺らぐ国際秩序と海洋国家日本の役割 / 兼原信克 |
| イスラエル・ガザ戦争が変えた勢力バランス / 錦田愛子 |
| ウクライナ「停戦」シナリオを読む / 小泉悠 |
| 台湾有事、三つのシミュレーション / 小谷哲男 |
| アメリカ外交はどこへ向かうのか / 渡部恒雄 |
| 欧州「右傾化」の原因は移民・難民ではない / 宮井健志 |
| テクノロジーの進化がもたらす地殻変動 / 塩野誠 |
| トランプ再選の世界史的意味 / フランシス・フクヤマ |
| 時評2025 |
| 韓国の非常戒厳騒ぎから考える「自由の命運」 / 境家史郎 |
| 歴史の転換点を超えた日銀が抱く本音 / 渡辺努 |
| 薬不足と感染症流行パンデミックの教訓を忘れつつある日本 / 河合香織 |
| 「年収の壁」の真の問題は何か / 中田大悟 |
| ネット・ポピュリズムが一線を越えた2024年 / 藤田直哉 |
| 「書く人」としての渡邉恒雄さん / 御厨貴 |
| 特集散歩は冬こそ面白い! |
| ドストエフスキーの閃き、はしご酒の愉しみ / 島田雅彦 |
| 寒さを耐え抜く動植物ウォッチング / 唐沢孝一 |
| 政治学者、古墳を歩く / 草野厚 |
| まち歩きが楽しくなる七つの地理の見方 / 重永瞬 |
| 震災の教訓を生かした持続可能なまちづくり / 久元喜造 |
| 佐久間宣行はなぜ時代に愛されるのか / 谷川嘉浩 |
| シリーズ昭和100年 |
| 歴史の想像力を取り戻せるか / 鈴木洋仁 |
| 「良きアメリカ」を体現した理知と信念と調和の人 / 待鳥聡史 |
| 好評連載 |
| 皇室のお宝拝見<11>小野道風《屛風土代》 / 本郷和人 |
| 炎上するまくら<98>無自覚なピエロ / 立川吉笑 |
| 連載小説 |
| 地上の楽園<第11回> / 月村了衛 |
| 金波銀波<第7回> / 澤田瞳子 |
| グラビア |
| 皇室のお宝拝見<11> / 本郷和人 |
| 道端で見つけた冬 |
| 連載/コラム |
| ニュースの1枚 |
| 深層NEWSの核心 |
| 書苑周遊 |
| 新刊この一冊 / 安倍雅史 |
| 著者に聞く / 高山裕一 |
| このマンガもすごい! / 三木那由他 |
| BookClip |
| 説苑 |
| 編集後記 |