| 本タイトル1 |
チュウオウコウロン |
| 中央公論 |
| 第139巻4号通巻1697号(2025年04月号) |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202504 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
団塊世代などを対象に、世の通説・俗説にチャレンジする総合誌。 |
| 雑誌特集名 |
「令和の働き方」で日本は大丈夫か |
| ハックされる民主政治 |
| 収録内容 |
特集「令和の働き方」で日本は大丈夫か |
| 対談人手不足がもたらすポジティブな変化 / 楠木建 |
| Z世代にとっての会社と社会 / 舟津昌平 |
| 管理職はなぜ「罰ゲーム」になったか / 小林祐児 |
| 男性の働き方改革なくして真の女性活躍はなし / 治部れんげ |
| タニタ流の働き方改革 / 二瓶琢史 |
| 潜入ルポスポットワークの光と影 / 若月澪子 |
| 年金縮小時代での「働く高齢者」のリアル / 坂本貴志 |
| 特集ハックされる民主政治 |
| デジタルテクノロジーの「負の影響」を乗り越える / 谷口将紀 |
| ロシアが仕掛ける各国への「戦争」 / 廣瀬陽子 |
| 禁じ手「戒厳」で露呈した現行憲法体制の限界 / 浅羽祐樹 |
| なぜテックビリオネアは民主主義を破壊したがるか / 木澤佐登志 |
| 特集トランプ政権、猛発進 |
| 異次元の米中競争と日米同盟の行方 / パトリック・クローニン |
| 対イスラエル、ロシア外交にも及ぶ福音派の影響 / 前嶋和弘 |
| 新たなエネルギー戦略と世界への衝撃 / 上野貴弘 |
| カナダは「51番目の州」を乗り越えられるか / 山野内勘二 |
| 時評2025 |
| 与党の試練、野党の試金石としての夫婦別姓問題 / 境家史郎 |
| インフレで政府債務減も、大盤振る舞いはできない / 渡辺努 |
| 紛糾フジテレビ会見とフリー記者の倫理 / 河合香織 |
| オウム真理教を支配した「精神呪縛」の構造 / 大田俊寛 |
| シリーズ昭和100年 |
| 昭和最後の7日間と現代への教訓 / 河西秀哉 |
| 「口語の文化」と「変身の文化」 / 長谷正人 |
| 『失敗の本質』の共著者として / 戸部良一 |
| 新連載ことばの変化をつかまえる<1>「差異化」こそが原動力-社会言語学者・井上逸兵さんに聞く / 水野太貴 |
| 好評連載 |
| 皇室のお宝拝見<13>並河靖之《七宝四季花鳥図花瓶》 / 本郷和人 |
| 炎上するまくら<100>一人前の落語家になったら / 立川吉笑 |
| 連載小説 |
| 地上の楽園<最終回> / 月村了衛 |
| 金波銀波<第9回> / 澤田瞳子 |
| グラビア |
| 皇室のお宝拝見<13> / 本郷和人 |
| 休館前に体感したい作品×建築×自然の美 |
| 昭和最後の夜 |
| 連載/コラム |
| ニュースの1枚 |
| 深層NEWSの核心 |
| 書苑周遊 |
| 新刊この一冊 / 十河和貴 |
| 著者に聞く / 吉見俊哉 |
| このマンガもすごい! / 三木那由他 |
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| 編集後記 |