| 本タイトル1 |
フジンコウロン |
| 婦人公論 |
| 第107巻 第8号 2022-8 No.1586 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
1916.1.1 |
| サイズ |
30cm |
| 価格 |
709 |
| 内容紹介 |
自分らしい生き方を探す女性たちのため、知的でジャーナリスティックな記事を提供する雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
友だちづきあいは細く長く、自由に |
| 収録内容 |
特集友だちづきあいは細く長く、自由に |
| 頼れる存在は一人いればいい / 小柳ルミ子 |
| 「続く友情」「途切れる友情」その差はどこに? |
| 彼女の死とともに、私の半分も消えてなくなった / 桐野夏生 |
| お金、コロナ、認知症…距離感に悩んでます / 海原純子 |
| つれあいの転倒騒ぎで気づいた人のありがたみ / 下重暁子 |
| 「年の差フレンズ」に刺激を受けて / 古川美穂 |
| はじめての「絵手紙」入門 / 小池恭子 |
| 読者体験手記友よ、さようなら! |
| 一度は縁を切った彼女に、20年経って書いた手紙の結末は(主婦・63歳) |
| 女ばかりの職場で親友に出会えた喜びは砕け散った(主婦・53歳) |
| 第2特集戦後77年目、私たちは語る |
| 負の記憶をなかったことにしてはいけない / 五木寛之 |
| 読者体験手記書き残す戦争の真実 |
| 補給なき日本軍と泣き叫ぶ赤子。母の背にしがみついて目にしたサイパンの悲劇(無職・84歳) |
| 一枚の赤紙で激戦地に出征した若き兄の骨壺は、いまも空っぽ(無職・84歳) |
| 読み物 |
| 表紙のひと自分を甘やかす / 宮崎美子 |
| 師匠の長生きが弟子の喜びです / 三遊亭遊三 |
| 小さな違和感から小説は生まれる / 角田光代 |
| ミャンマー、止まらない市民への弾圧 / 舟越美夏 |
| 走り続けて、自分を好きになれた! / 福士加代子 |
| これから先もずっと“夢の途中”でいたい / 岩本照<SnowMan> |
| なにわのコミュ力三銃士、いざ参上! / 大橋和也<なにわ男子> |
| エリザベス女王96歳までの道のり / 多賀幹子∥寄稿 |
| 夏を感じる絵手紙作品集 / 小池恭子 |
| 近況短信佐藤愛子 |
| 名優たちの転機 / 桐竹勘十郎 |
| 宝塚すみれ色の未来へ花組ミュージカル『巡礼の年~リスト・フェレンツ、魂の彷徨~』ショーグルーヴ『FashionableEmpire』柚香光・星風まどか |
| 女どうし終活はじめました<2> / おざわゆき |
| 酒井順子の「大人は知りたいことばかり」日本文化のこころ / 彬子女王∥ゲスト |
| 連載 |
| 美輪明宏のごきげんレッスン / 美輪明宏 |
| ミニチュアの世界~四季を感じて~ / 田中達也 |
| 猫婆犬婆 / 伊藤比呂美 |
| 転がる珠玉のように / ブレイディみかこ |
| 荻原博子の“トクする!”マネーNEWS / 荻原博子 |
| 石田純子のおしゃれ塾 / 石田純子 |
| 京の菓子、おりおり |
| ごほうびランチ |
| 「幸せぐせ」を身につけよう / 江原啓之 |
| 獅子座、A型、丙午。 / 鈴木保奈美 |
| 傾斜宮占い / 中津川りえ |
| うつせみ八景 / 重松清 |
| 残陽の宿闇医者おゑん秘録帖 / あさのあつこ |
| ロマンチック・ポルノグラフィー / 村山由佳 |
| 見上げれば三日月 / 阿川佐和子 |
| 地球の住民 / ヤマザキマリ |
| スーダラ外伝 / ジェーン・スー |
| 「理想の最期」アンケートのお願い |
| 読みたい本 |
| 私の書いた本 / 永田豊隆 |
| ひらめきパズル |
| 読者のひろば |
| 愛読者グループ便り |
| プレゼント付き読者アンケートのお願い |
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| ライフスタイル |
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