| 本タイトル1 |
シュウカンキンヨウビ |
| 週刊金曜日 |
| 第33巻 第23号 2025-6/20 No.1525 |
| 出版者 |
キンヨウビ |
| 金曜日 |
| 出版年 |
202403 |
| サイズ |
29cm |
| 価格 |
709 |
| 内容紹介 |
人権、市民運動、護憲、平和、環境、身近な生活を考える、タブーのない硬派週刊誌。 |
| 雑誌特集名 |
中村文則×雨宮処凛「リベラル」はなぜ嫌われるのか |
| 収録内容 |
「リベラル」はなぜ嫌われるのか / 中村文則 |
| 東電株主代表訴訟控訴審 |
| 過酷原発事故の再来を招く「切迫感」なき判決 / 添田孝史 |
| 朝鮮半島への二つの戦後責任 / 渡辺健樹 |
| 「日朝韓三国平和を考える会」が院内集会 / 石橋学 |
| 偽情報やネット攻撃-浮かび上がる意外な実像 / ワタナベ=アキラ |
| 提携連載企画ダイキン、「PFOA曝露が問題となるであろう」 / 中川七海<Tansa> |
| メディアウオッチ |
| 報じるべきは農業政策の不備 / 李美淑 |
| きんようアンテナ |
| JR東海、岐阜のリニア工事での湧水対策「白旗」で取りやめ / 樫田秀樹 |
| バラエティ番組でのセクハラでフリーアナがテレビ局を提訴 / 竪場勝司 |
| 開沼博氏からの名誉毀損訴訟でOurPlanet‐TVに賠償命令判決 / 岩崎眞美子 |
| 軍拡の動きに抗う市民ネットワークが東京集会と対政府交渉 / 土岐直彦 |
| 季節の薬膳 |
| 仲夏菜彩 / 新倉久美子 |
| 自由と創造のためのレッスン<151>日本語と天皇 / 廣瀬純 |
| 青木理の温泉という悦楽<36>温泉バカの正体東北の某所、山中に佇む湯処「恥の現場」名も場所も記せない / 青木理 |
| はまぐりのねごと<180> / 中山千夏 |
| なまくらのれん<267> / 小室等 |
| 写日記<267> / 松元ヒロ |
| 暗夜胸に手をおいて<第26夜>小田原で預言者に出会う / 安達茉莉子 |
| くらしの泉 |
| <食>問われる食品安全委員会の姿勢疫学研究を無視する消費者庁 / 原英二 |
| 新・買ってはいけない<405>新タイプの蚊取り器は体に悪いものでした / 渡辺雄二 |
| きんようぶんか |
| 本 |
| 『母なる自然のおっぱい』 / 武田砂鉄 |
| 『ルポ軍事優先社会』 / 高原到 |
| 『「狼」と「さそり」そして「大地の牙」』 / 粟野仁雄 |
| <映画>『摩文仁mabuni』 / 田沢竜次 |
| <音楽>『ウィーン・コンサート2016』 / 二本木かおり |
| <舞台>ウンゲツィーファ『湿ったインテリア』 / 藤原央登 |
| TVドキュメンタリー / ワタナベ=アキラ |
| TV批評 / 水島宏明 |
| 本箱 / 尹史承<編集部>∥選 |
| 風速計 |
| 「総意」ではない / 崔善愛 |
| それでもそれでもそれでも<639> / 齋藤陽道 |
| さらん日記 |
| ジェンダー情報 / 古川晶子 |
| 政治時評 / 西川伸一 |
| 経済私考 / 浜矩子 |
| 半田滋の新・安全保障論<114> / 半田滋 |
| 読者会から |
| きんようびのはらっぱで(情報欄) |
| 金曜日から |
| 言葉の広場 |
| 為政者の責任だ! / 菅野静枝 |
| 不適切だった江藤氏発言 / 五十嵐守 |
| おコメへの特別な想い / 高柳俊彦 |
| 麦飯 / 内悧 |
| 「決まり文句」は思考停止を加速する / 福島静雄 |
| 広隆寺の拝観券やパンフレットを比較して / 太田裕一郎 |
| 4・13根津山小さな追悼会 / 丸井健太郎 |
| 小田急線の電車の中で / 関口実 |
| 金曜川柳 / 坂井直樹 |
| イラストレーション / 秦明宏 |
| 論考 |
| 国家予算と教育予算の優先順位 / 望月由孝 |