| 本タイトル1 |
シンチョウ |
| 新潮 |
| 第120巻3号通巻1418号(2023年03月号) |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
202303 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1091 |
| 内容紹介 |
現代日本文学の最先端を行き、高いクオリティを追求する文芸雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
甫木元空「はだかのゆめ」(120枚) |
| 谷川俊太郎「死神他二篇」 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
死神 / 谷川俊太郎 |
| はだかのゆめ / 甫木元空 |
| 森の家 / 小山田浩子 |
| 部屋の中の鯨 / 岡田利規 |
| 打ち合わせ / 藤野可織 |
| プリニウス<84> / ヤマザキマリ |
| 連載小説 |
| 墳墓記<9> / 高村薫 |
| 大使とその妻<18> / 水村美苗 |
| 天使も踏むを畏れるところ<30> / 松家仁之 |
| 漂流<41> / 町田康 |
| チェロ湖<43> / いしいしんじ |
| 新潮 |
| ミニチュアの時間 / 安堂ホセ |
| 漕ぐ座禅 / 伊藤亜紗 |
| 大竹伸朗展が奏でる時代へのレクイエム / 大竹昭子 |
| 負ける批評 / 瀬戸夏子 |
| 第55回《新潮新人賞》応募規定 |
| 深夜の貨物列車と引用の原理 / 池澤夏樹 |
| <正論>に消された物語 / 石戸諭 |
| 磯崎新の最後の夢 / 安藤礼二 |
| 生の腐植土を探る / 田中純 |
| 追悼加賀乙彦 |
| 長い長い小説 / 黒井千次 |
| 長編小説という大きな器に相応しい大きな人 / 沼野充義 |
| リレーコラム街の気分と思考<14>祈りunderthebuilding / 児玉雨子 |
| 嫉妬と階級の『源氏物語』<3> / 大塚ひかり |
| 大楽必易-わたくしの伊福部昭伝<19> / 片山杜秀 |
| 小林秀雄<93> / 大澤信亮 |
| 地上に星座をつくる<第114回>着地したのに止まらない / 石川直樹 |
| 見えない音、聴こえない絵<第213回>ジェフ・ベックの凸凹 / 大竹伸朗 |
| 私の書棚の現在地 |
| 矢野利裕『学校するからだ』 / 滝口悠生<書評委員> |
| 沼田和也『街の牧師祈りといのち』 / 古谷田奈月<書評委員> |
| 本 |
| 平松洋子『ルポ筋肉と脂肪』 / 石田夏穂 |
| 赤染晶子『じゃむパンの日』 / 小川洋子 |
| 佐藤厚志『荒地の家族』 / 佐伯一麦 |
| 山田詠美『私のことだま漂流記』 / 島田雅彦 |
| 長野まゆみ『ゴッホの犬と耳とひまわり』 / 高山羽根子 |
| 鴻巣友季子『文学は予言する』 / 山本貴光 |