| 本タイトル1 |
スバル |
| すばる |
| 第45巻3号(2023年03月号) |
| 出版者 |
シュウエイシャ |
| 集英社 |
| 出版年 |
202303 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
いま知性が刺激的!良質の作品を掲載する文芸総合誌。 |
| 雑誌特集名 |
小説三角みづ紀 |
| 小説鴻池留衣 |
| 講演松浦寿輝 |
| 対談谷川俊太郎×高橋睦郎 |
| 対談中島京子×キム・エラン |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
小説 |
| すみれにはおばけが見えた / 鴻池留衣 |
| きみさがし / 三角みづ紀 |
| 対談 |
| 詩の生まれるところ / 谷川俊太郎 |
| 論考 |
| 言葉から言葉へ / 田原 |
| 対談 |
| 小説家としての過去、今、そしてこれから / 中島京子 |
| 講演 |
| 中上健次の「文」 / 松浦寿輝 |
| 最終回 |
| 往復書簡曇る眼鏡を拭きながら<12> / くぼたのぞみ |
| アメリカ詩の体温、彼女たちの横顔<6> / 出口菜摘 |
| 連載 |
| 記念日<3> / 青山七恵 |
| 傷痕<5>指の記憶 / 千早茜 |
| あけくれ<6> / 佐川光晴 |
| 百日と無限の夜<7> / 谷崎由依 |
| 続きと始まり<12> / 柴崎友香 |
| 最愛の<18> / 上田岳弘 |
| この素晴らしき世界<32> / 高橋源一郎 |
| 虚史のリズム<34> / 奥泉光 |
| 風がページを…<39> / 池澤夏樹 |
| 連載コラム |
| 空耳放浪記<3> / 小津夜景 |
| ちょっと待ってください<9> / 高羽彩 |
| 記憶糠<12> / 朝吹真理子 |
| きみを愛ちゃん<12> / 最果タヒ |
| 読み終わることのない日々<12> / 辻山良雄 |
| 迂遠な思考、小さな運動を重ねて<12> / 富永京子 |
| エアプランツの日記<12> / エリザベス・コール |
| カラーグラビア |
| 小砂川チト編<3>日日是好日 / 小砂川チト |
| プレイヤード |
| 演劇 |
| 『ミナト町純情オセロ~月がとっても慕情篇~』 / 沢美也子 |
| 美術 |
| 「東アジアと近代京都の美術」展 / 鷲田めるろ |
| 映画 |
| 『逆転のトライアングル』 / 立田敦子 |
| 本 |
| 読書日録 / 古川真人 |
| 山田詠美『私のことだま漂流記』 / 倉本さおり |
| 藤野可織『青木きららのちょっとした冒険』 / 大竹昭子 |
| 温又柔『祝宴』 / 木村友祐 |
| 大谷朝子『がらんどう』 / 瀧井朝世 |
| 佐藤厚志『荒地の家族』 / 渡辺祐真 |
| 井戸川射子『この世の喜びよ』 / 豊崎由美 |
| グレゴリー・ケズナジャット『開墾地』 / 長瀬海 |
| 鈴木涼美『グレイスレス』 / 水上文 |
| 安堂ホセ『ジャクソンひとり』 / 王谷晶 |
| J・M・クッツエー『スペインの家三つの物語』 / 小野正嗣 |
| 第47回すばる文学賞募集要項 |
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