| 本タイトル1 |
シンチョウ |
| 新潮 |
| 第120巻 第5号 2023.5 1420号 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
1905.5 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1091 |
| 内容紹介 |
現代日本文学の最先端を行き、高いクオリティを追求する文芸雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
追悼永遠の大江健三郎文学 |
| 山崎修平「愛がすべて」(130枚) |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
追悼永遠の大江健三郎文学 |
| お詫びその他 / 筒井康隆 |
| Numquamest / 四方田犬彦 |
| 作家はカタルシス / 野田秀樹 |
| 重層 / 川上弘美 |
| 時代に祝福された作家だった / 尾崎真理子 |
| 三度の出会い / 多和田葉子 |
| 戦後民主主義のレジェンドかつパンク / 島田雅彦 |
| 魂のこと / 町田康 |
| 大江さんの若さ / 岡田利規 |
| 戦後民主主義と文学 / 平野啓一郎 |
| 存在そのものが、文学のような人 / 中村文則 |
| 大江さんの笑いを引き継いで / 佐藤厚志 |
| 再掲載難関突破 / 大江健三郎 |
| 愛がすべて / 山崎修平 |
| 桜の詩 / 谷川俊太郎 |
| 苗代島 / 佐伯一麦 |
| カレーの日 / 小山田浩子 |
| タムラマロ・ザ・ブラック / 円城塔 |
| 原型 / 瀬戸夏子 |
| 自撮り棒のない世界 / エトガル・ケレット |
| アルコール・ランプの揺らめく炎とともに / 蓮實重彦 |
| ファーレ立川の岡崎乾二郎作品撤去撤回とパブリックアートという未来 / 福永信 |
| 生まれ消える心 / 下西風澄 |
| この島にトトロはいない / 榎本空 |
| 南イタリア、コラートの旅 / 山崎佳代子 |
| リレーコラム街の気分と思考<16> |
| 歩くだけで泣く / 青山七恵 |
| 吸引力の変わらないただ一つの存在 / 平野紗季子 |
| 嫉妬と階級の『源氏物語』<5> / 大塚ひかり |
| 大楽必易-わたくしの伊福部昭伝<20> / 片山杜秀 |
| 小林秀雄<95> / 大澤信亮 |
| 地上に星座をつくる<第116回>聖地での順応 / 石川直樹 |
| 見えない音、聴こえない絵<第215回>わからないまま / 大竹伸朗 |
| 私の書棚の現在地 |
| 加藤瑞穂『田中敦子と具体美術協会』 / 高山羽根子<書評委員> |
| 菱岡憲司『大才子小津久足-伊勢商人の蔵書・国学・紀行文』 / 乗代雄介<書評委員> |
| 本 |
| 滝口悠生『ラーメンカレー』 / 青野暦 |
| 星野太『食客論』 / 朝吹真理子 |
| 桐野夏生『真珠とダイヤモンド』 / 中西智佐乃 |
| M・H・クリスチャンセン+N・チェイター『言語はこうして生まれる』 / 森田真生 |
| 新潮 |
| 文化のありがたみ(culturalappreciation) / 岩城けい |
| 区切りの日 / 加藤拓也 |
| 2023年3月17日19時12分 / 金山寿甲 |
| 情熱の音溝 / 湯浅学 |
| 無形文化財としての神保町 / スーザン・テイラー |
| 連載小説 |
| 大使とその妻<20> / 水村美苗 |
| 天使も踏むを畏れるところ<32> / 松家仁之 |
| 漂流<42> / 町田康 |
| 第56回《新潮新人賞》応募規定 |