| 本タイトル1 |
グンゾウ |
| 群像 |
| ISSUE78 NO.8 2023-8 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
1946.10 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
広く文壇に門戸を開放し、わが国の純文学界をリードする正統派文芸誌。 |
| 雑誌特集名 |
創作長嶋有戌井昭人町田康鈴木涼美 |
| インタビュー平野啓一郎「三島由紀夫の性/生と死」 |
| 新連載吉岡乾グレゴリー・ケズナジャット |
| 対談「「寄生の哲学」をいかに語るか」國分功一郎×星野太 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
巻頭一挙掲載 |
| トゥデイズ / 長嶋有 |
| 待望の新シリーズスタート |
| 口訳太平記ラブ&ピース / 町田康 |
| 中篇一挙 |
| 一週間 / 戌井昭人 |
| トラディション / 鈴木涼美 |
| 新連載エッセイ |
| ゲは言語学のゲ / 吉岡乾 |
| 物語を探しに / グレゴリー・ケズナジャット |
| インタビュー |
| 三島由紀夫の性/生と死 / 平野啓一郎 |
| 『食客論』刊行記念対談 |
| 「寄生の哲学」をいかに語るか / 國分功一郎 |
| 連載拡大版 |
| 「後」の思考<5> / 石戸諭 |
| 連作 |
| ふたり暮らしの<女性>史<4> / 伊藤春奈 |
| NewManual |
| madein / 燃え殻 |
| article |
| クィア文化アーカイブをどのように作るか / 周東美材 |
| もしかして政治って私たちのもの? / 山島凛佳 |
| 本の名刺 |
| 本の名刺 / 星野概念 |
| 最終回 |
| 投壜通信<10> / 伊藤潤一郎 |
| の、すべて<19> / 古川日出男 |
| 連載 |
| 無形<2> / 井戸川射子 |
| タブー・トラック<6> / 羽田圭介 |
| 多頭獣の話<11> / 上田岳弘 |
| 鉄の胡蝶は記憶に歳月に夢は彫るか<60> / 保坂和志 |
| 二月のつぎに七月が<49> / 堀江敏幸 |
| 養生する言葉<2> / 岩川ありさ |
| メタバース現象考ここではないどこかへ<2> / 戸谷洋志 |
| 言葉と物<2> / 福尾匠 |
| 海をこえて<2> / 松村圭一郎 |
| 群像短歌部<2> / 木下龍也 |
| チャンドラー講義<3> / 諏訪部浩一 |
| 星沙たち、<3> / 青葉市子 |
| レディ・ムラサキのティーパーティー-姉妹訳ウェイリー源氏物語<9> / 毬矢まりえ |
| 野良の暦<10> / 鎌田裕樹 |
| 「くぐり抜け」の哲学<11> / 稲垣諭 |
| 庭の話<13> / 宇野常寛 |
| 世界の適切な保存<16> / 永井玲衣 |
| なめらかな人<17> / 百瀬文 |
| 磯崎新論<20> / 田中純 |
| 地図とその分身たち<21> / 東辻賢治郎 |
| 言葉の展望台<26> / 三木那由他 |
| 世界と私のAtoZ<19> / 竹田ダニエル |
| こんな日もある競馬徒然草<30> / 古井由吉 |
| 現代短歌ノート二冊目<34> / 穂村弘 |
| 日日是目分量<36> / くどうれいん |
| 星占い的思考<41> / 石井ゆかり |
| 所有について<24> / 鷲田清一 |
| 国家と批評<31> / 大澤聡 |
| <世界史>の哲学<149> / 大澤真幸 |
| 文芸文庫の風景<32> / M!DOR! |
| 文一の本棚<2> / 錦見映理子 |
| 随筆 |
| 「他人の趣味に干渉するな」、と言えなくなった / 蘆田裕史 |
| ぼくは言語 / 下西風澄 |
| 半歩先の未来を編集する / 服部円 |
| 善人とされている / マリヲ |
| 覚せい剤、レジ締め、炎上する自宅、新作バーガー。 / 水野しず |
| 永遠の今日がその皮膚に / 和田夏実 |
| 書評 |
| 『白鶴亮翅』多和田葉子 / 松永美穂 |
| 第67回群像新人文学賞応募規定 |
| 執筆者一覧 |