| 本タイトル1 |
シンチョウ |
| 新潮 |
| 第121巻 第4号 2024.4 1431号 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
1905.5 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1091 |
| 内容紹介 |
現代日本文学の最先端を行き、高いクオリティを追求する文芸雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
川村元気「私の馬」(220枚) |
| 津村記久子「続うそコンシェルジュうその需要と供給の苦悩篇」(100枚) |
| 赤松りかこ「グレイスは死んだのか」(140枚) |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
私の馬 / 川村元気 |
| 続うそコンシェルジュ / 津村記久子 |
| グレイスは死んだのか / 赤松りかこ |
| 連載小説 |
| 生活第二部<7> / 町屋良平 |
| 天使も踏むを畏れるところ<43> / 松家仁之 |
| 荒れ野にて<73> / 重松清 |
| 新潮 |
| ヨーロッパふらふら記 / 田中開 |
| 『地球星人』舞台化を振り返って / ペーター・ゲスナー |
| 「たいしたことはない」では語り尽くせない戦争 / 前田啓介 |
| 君がこの世にいる人生はどこまでもすばらしい / 服部文祥 |
| リレーコラム街の気分と思考<27> |
| 二月某日 / 斎藤真理子 |
| ハバグッデー / ヒコロヒー |
| 第56回《新潮新人賞》応募規定 |
| 対談千年の時を超えるために / 古川日出男 |
| 対談身体性から場所性へ / 鈴木健<SmartNews> |
| 小鳥もカタルーニャ語でさえずる街で / 今福龍太 |
| 言葉でつくられた建築 / 青木淳 |
| 言葉の彼方への旅路 / 若松英輔 |
| 独りの椅子石垣りんのために<第4回> / 梯久美子 |
| 小林秀雄<105> / 大澤信亮 |
| AIが音楽を変える日<第8回>AIと音楽の王が手を携える日 / 榎本幹朗 |
| 見えない音、聴こえない絵<第225回>シュヴァル時計 / 大竹伸朗 |
| 私の書棚の現在地 |
| 西村亨『自分以外全員他人』 / 高瀬隼子<書評委員> |
| オスタップ・スリヴィンスキー作、ロバートキャンベル訳著『戦争語彙集』 / 小池水音<書評委員> |
| 本 |
| 柴崎友香『続きと始まり』 / 大森静佳 |
| 角田光代『方舟を燃やす』 / 小川哲 |
| 片山杜秀『大楽必易-わたくしの伊福部昭伝』 / 佐々木敦 |
| シェハン・カルナティラカ『マーリ・アルメイダの七つの月』 / 豊崎由美 |
| 伊藤比呂美『森林通信-鷗外とベルリンに行く』 / マーサ・ナカムラ |