| 本タイトル1 |
シンチョウ |
| 新潮 |
| 第121巻 第9号 2024.9 1436号 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
1905.5 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1091 |
| 内容紹介 |
現代日本文学の最先端を行き、高いクオリティを追求する文芸雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
野田秀樹「正三角関係」(長篇戯曲) |
| 追悼アリス・マンロー |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
正三角関係 / 野田秀樹 |
| 女の子と女たちの生きかた/エピローグフォトグラファー / アリス・マンロー |
| 追悼アリス・マンロー/これからマンローをどう読むか / 小竹由美子 |
| 偶像 / 円城塔 |
| Ifの総て新連載<第3回> / 島田雅彦 |
| 連載小説 |
| 湾<4> / 宮本輝 |
| 生活第二部<11> / 町屋良平 |
| 荒れ野にて<77> / 重松清 |
| リレーコラム街の気分と思考<31> |
| 地球を入れる傘がほしい / 斎藤真理子 |
| のり子、あんたなら何をする / ヒコロヒー |
| 新潮 |
| 視界不明瞭 / 伊良刹那 |
| 九〇年の眠りから覚めて-矢田津世子の未発表小説 / 高橋秀晴 |
| 手とハサミと本と知と / 湯澤規子 |
| 『女の子たち風船爆弾をつくる』その後 / 小林エリカ |
| 第57回《新潮新人賞》応募規定 |
| 天皇への敗北 / 國分功一郎 |
| 対談 |
| 精神の音楽を追い求めて / 細野晴臣 |
| 『個』と『種』を束ねる想像力 / 飴屋法水 |
| ひろゆきに論破されてみた件 / 綿野恵太 |
| 触れるポートフォリオ<第5回>あなたの顔は<中編> / 島本理生 |
| 独りの椅子石垣りんのために<第8回> / 梯久美子 |
| 小林秀雄<109> / 大澤信亮 |
| 料理の人類学のかたわらで<第3回>食べられなかったセビーチェたち / 藤田周 |
| AIが音楽を変える日<第12回完>AIが音楽を救う日 / 榎本幹朗 |
| 地上に星座をつくる<第125回>残された者たち / 石川直樹 |
| 見えない音、聴こえない絵<第229回>ナイロビの版ズレ / 大竹伸朗 |
| 私の書棚の現在地 |
| 坂口安吾『安吾探偵事件帖事件と探偵小説』彩図社文芸部編『文豪たちが書いた殺しの名作短編集』 / 市川沙央<書評委員> |
| レイチェル・カーソン/森田真生『センス・オブ・ワンダー』 / 古川真人<書評委員> |
| 本 |
| 池澤夏樹『ノイエ・ハイマート』 / 榎本空 |
| 赤松りかこ『グレイスは死んだのか』 / 小山田浩子 |
| 桐野夏生『オパールの炎』 / 角田光代 |
| 中沢新一『構造の奥レヴィ=ストロース論』 / 越川芳明 |
| 柴崎友香『あらゆることは今起こる』 / 西村紗知 |
| アマンダ・ゴーマン(鴻巣友季子訳)『わたしたちの担うもの』 / 渡辺祐真 |