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書名
群像 NO.11  2024-11  ISSUE79
著者
出版者
講談社
出版年
2024/11
分類
M
形態
雑誌

所蔵

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No. 所在場所 置き場所 分類 図書記号 巻冊記号 資料コード 形態 状態 禁帯 メモ
1 中央図書館 集密書庫 M 830286514 雑誌 在架
2 緑が丘図書館 書庫 M 530489103 雑誌 在架

詳細情報

本タイトル1 グンゾウ
群像
NO.11  2024-11  ISSUE79
出版者 コウダンシャ
講談社
出版年 1946.10
サイズ 21cm
価格 1409
内容紹介 広く文壇に門戸を開放し、わが国の純文学界をリードする正統派文芸誌。
雑誌特集名 新連載井戸川射子向坂くじら×紗倉まな
創作石沢麻依長野まゆみ町屋良平
吉野と文学
『言葉の道具箱』
ノンフィクション古川日出男
件名 日本文学-雑誌
収録内容 新連載
創作
私的応答 / 井戸川射子
往復書簡
ふたりのための往復書簡 / 向坂くじら
ノンフィクション
四年後に歩く / 古川日出男
創作
鳥を飼うひと / 石沢麻依
月と日 / 長野まゆみ
小説の死後-(にも書かれる散文のために)-「批評」しやすい吉井磨弥、「批評」しにくい青木淳悟 / 町屋良平
中篇一挙
アウトライン / 鳥山まこと
対談
その声が誰かの力になる / 吉田恵里香
一人になること、寂しさについて / 小川洋子
小特集・吉野と文学
対談
物語を脱臼させる磁場 / いとうせいこう
評論
「国栖」、神話と物語の源流を求めて / 安藤礼二
能現代語訳
国栖 / いとうせいこう
『言葉の道具箱』刊行記念小特集
インタビュー
日常と哲学を架ける言葉 / 三木那由他
書評
綻びと向き合う勇気、そのための道具 / 川添愛
本の名刺
お気に入りの哲学を詰め込んで / 三木那由他
本の名刺
本の名刺 / 田中みゆき
随筆
映像の前で / 島口大樹
私が映画を見るということ / 砂連尾理
私たちの関係は仮設的でいつも途上 / 富永京子
坊っちゃんの下女になって後悔してる? / 西見奈子
今日の献立の哲学 / 松葉類
連載
WetAffairsLeaking<11> / 阿部和重
鉄の胡蝶は記憶を夢は歳月は彫るか<75> / 保坂和志
せんそうって<2> / 永井玲衣
わたしたちの世界の数理<3> / 全卓樹
リアルなインターネット<2> / 竹田ダニエル
計画する先祖たちの神話<3> / 長崎健吾
小説を探しにいく<5> / 小川哲
習い事だけしていたい<5> / 酒井順子
ストーリーワイズ<5> / 立川小春志
西高東低マンション<6> / 武塙麻衣子
不浄流しの少し前<8> / 鈴木涼美
第ゼロ次世界大戦<9> / 鹿島茂
誰もわかってくれない-なぜ書くのか<9> / 武田砂鉄
デビュー前の日記たち<9> / 宮内悠介
天皇機関説タイフーン<10> / 平山周吉
日吉アカデミア一九七六<11> / 原武史
「宗教の本質」とは?<11> / 釈徹宗
セキュリティの共和国-戦略文化とアメリカ文学<14> / 新田啓子
星になっても<15> / 岩内章太郎
ゲは言語学のゲ<16> / 吉岡乾
海をこえて<14> / 松村圭一郎
星沙たち、<15> / 青葉市子
群像短歌部<15> / 木下龍也
文化の脱走兵<24> / 奈倉有里
現代短歌ノート二冊目<49> / 穂村弘
日日是目分量<51> / くどうれいん
星占い的思考<56> / 石井ゆかり
<世界史>の哲学<160> / 大澤真幸
書評
『神々の闘争折口信夫論』安藤礼二 / 石橋直樹
『撮るあなたを撮るわたしを自撮りとスクショの写真論』大山顕 / 稲田豊史
『多頭獣の話』上田岳弘 / 大澤信亮
『半島へ』稲葉真弓 / 木村紅美
『タブー・トラック』羽田圭介 / 砂川文次
『越境』砂川文次 / 高原到
『私の小説』町屋良平 / 宮澤隆義
『メタバースの哲学』戸谷洋志 / 山野弘樹
『非美学ジル・ドゥルーズの言葉と物』福尾匠 / 丹生谷貴志
第46回野間文芸新人賞候補作発表
第68回群像新人文学賞応募規定
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