| 本タイトル1 |
シンチョウ |
| 新潮 |
| 第121巻 第12号 2024.12 1439号 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
1905.5 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1091 |
| 内容紹介 |
現代日本文学の最先端を行き、高いクオリティを追求する文芸雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
小池水音「あなたの名」(220枚) |
| 日比野コレコ「愛すのぢゃーにぃ」(200枚) |
| 対談東浩紀+先崎彰容「本居宣長とルソー-文学の価値を再定義する」 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
あなたの名 / 小池水音 |
| 愛すのぢゃーにぃ / 日比野コレコ |
| デヴァターとアープ / 高山羽根子 |
| 連載小説 |
| Ifの総て<6> / 島田雅彦 |
| 湾<7> / 宮本輝 |
| 荒れ野にて<80> / 重松清 |
| 祝・ノーベル文学賞! |
| 物語の中で木と鳥が人を見ている / 斎藤真理子 |
| リレーコラム街の気分と思考<34> |
| どこかわからないここで / 村田沙耶香 |
| 頭上の影 / 伊藤亜紗 |
| 新潮 |
| 「三島由紀夫生誕100年祭」について / 井上隆史 |
| 文学から漫画を立ち上げるには / 川勝徳重 |
| namelessかおり / 市街地ギャオ |
| 雨は上がって / 新庄耕 |
| 第57回《新潮新人賞》応募規定 |
| 対談本居宣長とルソー / 東浩紀 |
| ロングインタビュー |
| 失われた日本を求めて / 水村美苗 |
| 追悼・福田和也 |
| 特異批評家、身罷る / 島田雅彦 |
| 隔たりと瘢痕 / 柳美里 |
| 福田和也先生と私 / 大澤信亮 |
| 雅とまねび-日本クラシック音楽史<2> / 片山杜秀 |
| 触れるポートフォリオ<第6回>あなたの顔は<後編> / 島本理生 |
| 小林秀雄<112> / 大澤信亮 |
| 料理の人類学のかたわらで<第6回>レフェルヴェソンス、失われることのない感覚と景 / 藤田周 |
| 見えない音、聴こえない絵<第232回>人類最古のコラージュ / 大竹伸朗 |
| 私の書棚の現在地 |
| ステファン・テメルソン『缶詰サーディンの謎』ローレンス・ハウスマン『中国のフェアリー・テール』 / 市川沙央<書評委員> |
| エマヌエーレ・コッチャ『家の哲学家空間と幸福』 / 古川真人<書評委員> |
| 本 |
| 平野啓一郎『富士山』 / 上田岳弘 |
| 今福龍太『霧のコミューン』 / 木村友祐 |
| 小池水音『あのころの僕は』 / 向坂くじら |
| 星野智幸『ひとでなし』 / 豊崎由美 |
| 福尾匠『非美学ジル・ドゥルーズの言葉と物』 / 星野太 |
| 島田雅彦『大転生時代』 / 渡辺祐真 |