| 本タイトル1 |
ショウセツスバル |
| 小説すばる |
| 第39巻 第1号 2025-1 |
| 出版者 |
シュウエイシャ |
| 集英社 |
| 出版年 |
1970.5 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
927 |
| 内容紹介 |
人気連載から、エッセイ&フォト、漫画、小説家の足跡や歴史まで、幅広く楽しめる小説誌。 |
| 雑誌特集名 |
文字を遊ぶ |
| 件名 |
小説(日本)-小説集-雑誌 |
| 収録内容 |
特集文字を遊ぶ |
| 特集<1>新春書き初め&座談会世界の中心で、未来を書き初める / 岩井圭也 |
| 特集<2>「森羅記」連載スタート記念対談手書きから伝わる表現の息遣い / 北方謙三 |
| 特集<3>『書楼弔堂霜夜』刊行記念対談活字の誕生は革命だった / 京極夏彦 |
| 特集<4>インタビュー装丁家が語る、好きな文字 / 有山達也 |
| 新連載 |
| アクリル / 井上荒野 |
| 読切シリーズ |
| 小説1926<第1回>ジョバンニと文選さん / 木下昌輝 |
| エッセイ |
| なにげに文士劇顚末記<上> / 澤田瞳子 |
| 連作短編 |
| 武家女人記最終話緑雲の陰 / 砂原浩太朗 |
| ブックレビューSpecial |
| 砂原浩太朗『冬と瓦礫』 / 塩田武士 |
| 刊行記念インタビュー |
| 『翳りゆく午後』 / 伊岡瞬 |
| 『いつかの朔日』 / 村木嵐 |
| 連載 |
| 夏鶯<最終回> / 赤神諒 |
| 風車と巨人<第2回> / 岩井圭也 |
| 13月のカレンダー<第9回> / 宇佐美まこと |
| 風読みの彼女<第3回> / 宇山佳佑 |
| うまれたての星<第27回> / 大島真寿美 |
| 森羅記<第4回> / 北方謙三 |
| 命の横どり<第8回> / 久坂部羊 |
| 給水塔から見た虹は<最終回> / 窪美澄 |
| ウロボロスの環<第20回> / 小池真理子 |
| とまり木<第3回> / 西條奈加 |
| 分裂蜂起<第3回> / 佐々木譲 |
| ヒトラー第五部<第6回> / 佐藤賢一 |
| あいつも誰かに殺される<第5回> / 下村敦史 |
| 燻る骨の香り<第2回> / 千早茜 |
| 天上の火焰<第5回> / 遠田潤子 |
| カット・イン/カット・アウト<最終回> / 松井玲奈 |
| 明治大帝の密使<第136回> / 夢枕獏 |
| 女王様の電話番<第5回> / 渡辺優 |
| インタビュー |
| 注目の星<第14回> / 金子玲介 |
| 連載エッセイ |
| スポットライトをあなたに / 青山美智子 |
| 世界を動かす巨人たち<宗教家編> / 池上彰 |
| 4コママンガ劇場新川帆立の途中下車 / 新川帆立 |
| ともにゆく道 / 森田真生 |
| 書店員が薦める“我が街”ブックス |
| フリースタイルエッセイ |
| 踏み絵みたいなスーパーと、生活 / 市街地ギャオ |
| 透視室と小説 / 山口未桜 |
| ブックレビュー |
| 金原ひとみ『ナチュラルボーンチキン』 / あわいゆき |
| 柴田勝家『カタリゴト帝都宵闇伝奇譚』 / 千街晶之 |
| ヴィリ・レードンヴィルタ/濱浦奈緒子訳『デジタルの皇帝たちプラットフォームが国家を超えるとき』 / 永田希 |
| 福木はる『ピーチとチョコレート』 / 吉田大助 |
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