| 本タイトル1 |
グンゾウ |
| 群像 |
| ISSUE80 NO.3 2025-3 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
1946.10 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1409 |
| 内容紹介 |
広く文壇に門戸を開放し、わが国の純文学界をリードする正統派文芸誌。 |
| 雑誌特集名 |
44人の「孤独の時間。」 |
| 創作筒井康隆朝吹真理子千葉雅也 |
| ゴダール/イーストウッド |
| 張天翼 |
| 新連載蓮實重彦×工藤庸子「対話」 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
創作 |
| やぶにらみの天使 / 筒井康隆 |
| 夕方の神様 / 朝吹真理子 |
| 未来人の全身タイツ / 千葉雅也 |
| 新連載 |
| 対話<第1回>はからずも大江健三郎の「同時代」を生きてしまったわたくしたちは、その事態と、いったい、どのように向きあえばよいのでしょうか / 蓮實重彦 |
| 批評 |
| 谷川俊太郎のいなくなった時代に / 尾崎真理子 |
| ハン・ガンのアンビギュイティ / 福嶋亮大 |
| 特集孤独の時間。 / 麻布競馬場 |
| 『養生する言葉』刊行記念対談 |
| 「概念の木」を内側から育てる / 彩瀬まる |
| 小特集・ゴダール/イーストウッド |
| ゴダール/イーストウッド |
| 批評 |
| IAM|JLG / 堀潤之 |
| あの星条旗は今も風になびいているだろうか / 藤井仁子 |
| 小特集・張天翼 |
| 創作 |
| 花と鏡 / 張天翼 |
| メールインタビュー |
| 張天翼、共鳴する世界と物語をめぐる語り / 張天翼 |
| 追悼・李恢成 |
| 植民地の少年 / 川村湊 |
| 流砂の世界を描く / 富岡幸一郎 |
| 往復書簡 |
| ふたりのための往復書簡<2> / 向坂くじら |
| 本の名刺 |
| 本の名刺 / 石戸諭 |
| 随筆 |
| お好きな墓 / 池田亮 |
| 影としての私自身 / 原田裕規 |
| また会えますように / 大森時生 |
| 同時代台湾文学私的観察記 / 三浦裕子 |
| 連載 |
| 鳥のいない国<2> / 円城塔 |
| きょくあじさしとくさのこ姫<3> / いしいしんじ |
| 私的応答<5> / 井戸川射子 |
| WetAffairsLeaking<15> / 阿部和重 |
| 口訳太平記ラブ&ピース外道ジョンレノンを根絶せよ<11> / 町田康 |
| オオカミの<7> / 高橋源一郎 |
| 鉄の胡蝶は記憶は夢に歳月を彫るか<79> / 保坂和志 |
| ことばと演劇<2> / 平田オリザ |
| くぼみにふれる<2> / 百瀬文 |
| 可愛い哲学<2> / 三木那由他 |
| あいまいな世界の愛し方<3> / 田村正資 |
| 音と言葉のデジタリティ<4> / 大谷能生 |
| せんそうって<4> / 永井玲衣 |
| リアルなインターネット<5> / 竹田ダニエル |
| 夫婦はどこへ?<6> / 三宅香帆 |
| 小説を探しにいく<9> / 小川哲 |
| 習い事だけしていたい<9> / 酒井順子 |
| ストーリーワイズ<9> / 立川小春志 |
| 西高東低マンション<10> / 武塙麻衣子 |
| 不浄流しの少し前<12> / 鈴木涼美 |
| 誰もわかってくれない-なぜ書くのか<13> / 武田砂鉄 |
| 天皇機関説タイフーン<14> / 平山周吉 |
| セキュリティの共和国-戦略文化とアメリカ文学<17> / 新田啓子 |
| ゲは言語学のゲ<20> / 吉岡乾 |
| 海をこえて<18> / 松村圭一郎 |
| 星沙たち、<17> / 青葉市子 |
| 群像短歌部<18> / 木下龍也 |
| 文化の脱走兵<28> / 奈倉有里 |
| 現代短歌ノート二冊目<53> / 穂村弘 |
| 日日是目分量<55> / くどうれいん |
| 星占い的思考<60> / 石井ゆかり |
| 書評 |
| 『暗号の子』宮内悠介 / あわいゆき |
| 『日本人の条件東アジア的専制主義批判』大杉重男 / 絓秀実 |
| 『養生する言葉』岩川ありさ / 瀬尾夏美 |
| 『王将の前で待つてて』川上弘美 / 長嶋有 |
| 『死神』田中慎弥 / ニシダ<ラランド> |
| 『チャンドラー講義』諏訪部浩一 / 若林踏 |
| 群像Web紹介ページ |
| 第69回群像新人文学賞応募規定 |
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