| 本タイトル1 |
グンゾウ |
| 群像 |
| ISSUE80 NO.5 2025-5 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
1946.10 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1364 |
| 内容紹介 |
広く文壇に門戸を開放し、わが国の純文学界をリードする正統派文芸誌。 |
| 雑誌特集名 |
中篇一挙島口大樹 |
| 創作今村夏子 |
| 掌篇筒井康隆 |
| 新連載小川洋子×東畑開人渡邊英理 |
| 対談穂村弘×木下龍也 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
中篇一挙 |
| ソロ・エコー / 島口大樹 |
| 創作 |
| カラーハート / 今村夏子 |
| 新連載 |
| 対談 |
| 秘密の読書会<1>テネシー・ウィリアムズ『ガラスの動物園』「生き延びる力はどこからくるのか」 / 小川洋子 |
| 批評 |
| 女たちの群像<1>かの女が大学で学ぶ時 / 渡邊英理 |
| 掌篇シリーズ |
| 線路の両側 / 筒井康隆 |
| 『すごい短歌部』刊行記念対談 |
| 短歌のシーンが変わるとき / 穂村弘 |
| 不定期連載 |
| 対話<第2回>国籍不明の外国人によって書かれた外国語の作品のように読むのでなければ、文学を読む経験とはいえないのかもしれません / 蓮實重彦 |
| 論点 |
| マジョリティの脆弱性 / 出口真紀子 |
| 最終回 |
| 海をこえて<20> / 松村圭一郎 |
| 随筆 |
| 帽子のこと / 岡本啓 |
| もっと関係のないことを / 小栗宏太 |
| 蘇生と時差 / 木村夏彦 |
| 共生のチンチクリン / 柴田邦臣 |
| 欠ける音楽 / 杉森仁香 |
| 伝わらない言葉を言ってほしい / 鈴木ジェロニモ |
| 言葉にならないNoを聴く / 福木はる |
| サッちゃん / 宮田ナノ |
| 連載 |
| 鳥のいない国<4> / 円城塔 |
| 私的応答<7> / 井戸川射子 |
| WetAffairsLeaking<17> / 阿部和重 |
| オオカミの<8> / 高橋源一郎 |
| 鉄の胡蝶は夢に歳月に記憶は彫るか<81> / 保坂和志 |
| ジャッジメンタルな時代ネガティヴ・ケイパビリティ考<2> / 小川公代 |
| あのころの面影仏文回想記<2> / 野崎歓 |
| ことばと演劇<4> / 平田オリザ |
| くぼみにふれる<4> / 百瀬文 |
| あいまいな世界の愛し方<5> / 田村正資 |
| 音と言葉のデジタリティ<6> / 大谷能生 |
| せんそうって<5> / 永井玲衣 |
| わたしたちの世界の数理<6> / 全卓樹 |
| リアルなインターネット<7> / 竹田ダニエル |
| 夫婦はどこへ?<8> / 三宅香帆 |
| 小説を探しにいく<11> / 小川哲 |
| 習い事だけしていたい<11> / 酒井順子 |
| ストーリーワイズ<11> / 立川小春志 |
| 西高東低マンション<12> / 武塙麻衣子 |
| 不浄流しの少し前<14> / 鈴木涼美 |
| 誰もわかってくれない-なぜ書くのか<15> / 武田砂鉄 |
| 天皇機関説タイフーン<16> / 平山周吉 |
| ゲは言語学のゲ<22> / 吉岡乾 |
| 群像短歌部<20> / 木下龍也 |
| 文化の脱走兵<30> / 奈倉有里 |
| 現代短歌ノート二冊目<55> / 穂村弘 |
| 日日是目分量<57> / くどうれいん |
| 星占い的思考<62> / 石井ゆかり |
| 書評 |
| 『「国境なき医師団」をそれでも見に行く戦争とバングラデシュ編』いとうせいこう / 角田光代 |
| 『世界99』村田沙耶香 / 鳥飼茜 |
| 『熊はどこにいるの』木村紅美 / 西森路代 |
| 『老いを読む老いを書く』酒井順子 / 村井理子 |
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| 第69回群像新人文学賞応募規定 |
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