| 本タイトル1 |
ショウセツスバル |
| 小説すばる |
| 第39巻 第10号 2025-10 |
| 出版者 |
シュウエイシャ |
| 集英社 |
| 出版年 |
1970.5 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
927 |
| 内容紹介 |
人気連載から、エッセイ&フォト、漫画、小説家の足跡や歴史まで、幅広く楽しめる小説誌。 |
| 件名 |
小説(日本)-小説集-雑誌 |
| 収録内容 |
新連載 |
| 地面師たちファースト・ライト / 新庄耕 |
| 浮雲心霊奇譚【ヌエ】の咆哮 / 神永学 |
| 刊行記念対談 |
| 『森羅記一狼煙の塵』 / 北方謙三 |
| 『虚池空白の自由律な事件簿』 / 森晶麿 |
| 刊行記念インタビュー |
| 『天上の火焰』 / 遠田潤子 |
| 第23回開高健ノンフィクション賞受賞作発表 |
| 第38回小説すばる新人賞第二次・第三次選考通過作品発表 |
| インタビュー |
| 注目の星<第23回> / 山口未桜 |
| 連載 |
| ハヤブサ消防団森へつづく道<第5回> / 池井戸潤 |
| アクリル<第10回> / 井上荒野 |
| 風車と巨人<最終回> / 岩井圭也 |
| 黄金流<第6回> / 大沢在昌 |
| 旅の終わり<第3回> / 荻原浩 |
| 慶応四年、江戸炎上<最終回> / 神尾水無子 |
| 森羅記<第13回> / 北方謙三 |
| 虚言少年激闘編<第2回> / 京極夏彦 |
| 汽笛、聞こえる<第4回> / 佐藤雫 |
| 知られぬ雪<第8回> / 澤田瞳子 |
| あいつも誰かに殺される<最終回> / 下村敦史 |
| HARMONIA<第9回> / 高橋弘希 |
| テロル<第2回> / 月村了衛 |
| クインテット<第5回> / 津村記久子 |
| あの日の星を抱く<第7回> / 永原皓 |
| 猫君りんねの輪<第4回> / 畠中恵 |
| ママがロックンロールしてたころ<第6回> / 東山彰良 |
| 連載エッセイ |
| スポットライトをあなたに / 青山美智子 |
| 4コママンガ劇場新川帆立の途中下車 / 新川帆立 |
| ピアノとワインと時々パリ / 務川慧悟 |
| ともにゆく道 / 森田真生 |
| 書店員が薦める“我が街”ブックス |
| フリースタイルエッセイ |
| 閉じこめられた蜘蛛 / 古賀及子 |
| パリで見た仏像 / 葉山博子 |
| ブックレビュー |
| 武内涼『ふたりの歌川-広重と国芳、そしてお栄』 / 大矢博子 |
| エミリー・テッシュ『宙の復讐者』 / 冬木糸一 |
| 櫻田智也『失われた貌』 / 若林踏 |
| 献鹿狸太朗『頭がわるくて悪くて悪い』 / 渡辺祐真 |
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