| 本タイトル1 |
グンゾウ |
| 群像 |
| ISSUE80 NO.12 2025-12 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
1946.10 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1409 |
| 内容紹介 |
広く文壇に門戸を開放し、わが国の純文学界をリードする正統派文芸誌。 |
| 雑誌特集名 |
新連載多和田葉子平野啓一郎伊藤亜和九月 |
| 創作綾木朱美市街地ギャオ井戸川射子くどうれいん乗代雄介 |
| 鼎談「二〇二〇年代に映画について語るということ」金子由里奈×児玉美月×ゆっきゅん |
| 対談小川哲×三宅香帆「「言葉の向こう側」に目を向ける」 |
| 最終回田村正資 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
新連載 |
| 不在事件 / 多和田葉子 |
| ニューヨーク滞在記 / 平野啓一郎 |
| リンゴのくしゃみ / 伊藤亜和 |
| 旅する芸人 / 九月 |
| 中篇一挙 |
| 恥の龍 / 綾木朱美 |
| アニマル・フーガ / 市街地ギャオ |
| 創作 |
| 永遠を囲う壁 / 井戸川射子 |
| 紙の爪 / くどうれいん |
| ある声の系譜 / 乗代雄介 |
| 『言語化するための小説思考』刊行記念対談 |
| 「言葉の向こう側」に目を向ける / 小川哲 |
| 「群像CINEMA」鼎談 |
| 二〇二〇年代に映画について語るということ / 金子由里奈 |
| 論点 |
| 地方を食い物にする「過疎ビジネス」 / 横山勲 |
| 往復書簡 |
| ふたりのための往復書簡<5> / 向坂くじら |
| 本の名刺 |
| 本の名刺 / 彩瀬まる |
| 最終回 |
| あいまいな世界の愛し方<12> / 田村正資 |
| 随筆 |
| これより自由降車区間です / 一木けい |
| 言い淀む作家の近くで / 鵜尾佳奈 |
| なんもない部屋 / 金井球 |
| 鈍色の記憶に赤とピンクの差し色を / 高森順子 |
| 船窓 / 待川匙 |
| 連載 |
| きょくあじさしとくさのこ姫<11> / いしいしんじ |
| 世界は誤訳でまわってる<9> / ブレイディみかこ |
| オオカミの<13> / 高橋源一郎 |
| WetAffairsLeaking<24> / 阿部和重 |
| 鉄の胡蝶は歳月に夢の記憶に彫るか<88> / 保坂和志 |
| 脳葉の蔭より<3> / 小原奈実 |
| 「雑」の風景<3> / 平山周吉 |
| 源氏百人一首らせん譚<3> / 毬矢まりえ |
| 運命の文学史終わりから始まる物語<3> / 須藤輝彦 |
| 丁寧な暮らしの哲学<6> / 戸谷洋志 |
| 絵画という地図を手にして<4> / 乗代雄介 |
| これからの人生。<7> / 小西康陽 |
| 庭を耕す<6> / 山中瑤子 |
| あのころの面影仏文回想記<9> / 野崎歓 |
| 九鬼周造<5> / 星野太 |
| ことばと演劇<11> / 平田オリザ |
| リアルなインターネット<12> / 竹田ダニエル |
| 習い事だけしていたい<18> / 酒井順子 |
| ストーリーワイズ<18> / 立川小春志 |
| 不浄流しの少し前<21> / 鈴木涼美 |
| 誰もわかってくれない-なぜ書くのか<22> / 武田砂鉄 |
| 文化の脱走兵<36> / 奈倉有里 |
| 現代短歌ノート二冊目<62> / 穂村弘 |
| 日日是目分量<64> / くどうれいん |
| 星占い的思考<69> / 石井ゆかり |
| <世界史>の哲学<168> / 大澤真幸 |
| 書評 |
| 『時の家』鳥山まこと / 大森静佳 |
| 『「いきり」の構造』武田砂鉄 / 頭木弘樹 |
| 『彼の左手は蛇』中村文則 / 小池水音 |
| 『一歩前進、二歩後退』絓秀実 / 郷原佳以 |
| 『みちゆくひと』彩瀬まる / 坂崎かおる |
| 『匂いに呼ばれて』関口涼子 / 菅原百合絵 |
| 『小説、この小さきもの』鴻巣友季子 / 鈴木結生 |
| 『あなたが政治について語る時』平野啓一郎 / 武田砂鉄 |
| 『一九四五年に生まれて池澤夏樹語る自伝』池澤夏樹(聞き手・文尾崎真理子) / 武田将明 |
| 『言語化するための小説思考』小川哲 / 田村正資 |
| 『ガラスと雪のように言葉が溶ける-在日韓国人三世とルーマニア人の往復書簡』尹雄大×イリナ・グリゴレ / 渡邊十絲子 |
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