| 本タイトル1 |
トウキョウジン |
| 東京人 |
| 第41巻 第2号 2026-2 no.501 |
| 出版者 |
トシシュッパン |
| 都市出版 |
| 出版年 |
1986.1.1 |
| サイズ |
26cm |
| 価格 |
955 |
| 内容紹介 |
東京が好きな全ての人におくる、ユニークな批評機能を発揮する文化総合誌。 |
| 雑誌特集名 |
まちの隙間、暮らしの余白 |
| 件名 |
東京都-雑誌 |
| 収録内容 |
巻頭グラビア神のいない空 / 鈴木理策 |
| 特集まちの隙間、暮らしの余白 / 堺直子∥絵 |
| 下北線路街 |
| BONUSTRACK |
| GREENSPRINGS |
| GinzaSonyPark |
| 座談会都市の余白から、まちづくりがはじまる / 吉江俊<東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻講師> |
| インタビュー |
| 変化する言葉と、「東京」の三十年 / 曽我部恵一 |
| まちの隙間にセルフビルド / 岡啓輔 |
| イスを探して / 金井真紀 |
| 九品仏川緑道 |
| 京橋エドグラン |
| 杉並区まちなか木製ベンチ |
| 玉川高島屋S.C.本館グランパティオ |
| 武蔵野プレイス |
| エッセイ |
| 名前のない四十分間 / 児玉雨子 |
| 街の景色と、共鳴する声 / つやちゃん |
| 日常の中の小さな解放 / 西崎憲 |
| 東京の中心部に広がる豊かな可能性 / 長谷川香 |
| 道路空間の活用でまちはおもしろくなる / 泉山塁威 |
| 梶井基次郎「檸檬」と心の余白 / 谷川嘉浩 |
| 人為と自然との波打ち際で / 村田あやこ |
| 「普通」の中にひそむ面白さ / 林雄司 |
| 表現のざわめきに満ちた場所 / 山本浩貴<いぬのせなか座> |
| 電車凸凹風景<27>東急電鉄大井町線、東横線自由が丘駅門出の先には山あり谷あり / 小川真二郎∥絵、文 |
| 東京空撮案内<50>妙見島 / 吉永陽一∥写真、文 |
| 東京点画 |
| ばばの家の思い出 / 宮崎夏次系∥文 |
| 記者が見た、変容する東京 / タニグチリウイチ∥文 |
| 変わるもの、残るもの / 102so∥文 |
| 東京異国ごはん巡り<20>南インドTOKYOBHAVAN(トウキョウバワン)南の記憶をすくう匙 / 池澤春菜∥文 |
| 曇天記<208>通りから呼んだひと / 堀江敏幸∥文 |
| 都市と環境<22>港区立伝統文化交流館港区伝統から環境を考える水辺の迷路で出会う江戸 / 織朱實∥文 |
| 高島屋史料館TOKYO / 浦島茂世∥文 |
| 子ども文化は時代を映す / 春日明夫∥文、写真 |
| 東京つれづれ日誌<188>坂戸の聖天宮と二つのコンサート / 川本三郎∥文 |
| CloseupTOKYO |
| Interview「旧用賀名主邸」耐震改修工事 / 石田宏次 |
| Books本 |
| 書評同人 / 小川公代 |
| 今月の東京本 |
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