| 書名 |
レモン オ オカネ ニ カエル ホウ |
| レモンをお金にかえる法 |
| “経済学入門”の巻 |
| 著者名1 |
ルイズ アームストロング |
| ルイズ・アームストロング/ぶん |
| ニューヨーク市生まれ。ハンター大学付属高校などいくつかの学校に通った後、パリで音楽を学ぶ。週末にツアーガイドをしながら、広告のコピーライターとして活躍。 |
| 著者名2 |
ビル バッソ |
| ビル・バッソ/え |
| 著者名3 |
サワ タカミツ |
| 佐和 隆光/やく |
| 出版者 |
カワデショボウシンシャ |
| 河出書房新社 |
| 出版年 |
200505 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-309-24341-2 (4-309-24341-X) |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
レモネードの売店を舞台に、こっけいなようで的確なテキストと痛快きわまる絵のドッキングで、経済学と私企業の重要な課題が学びとれる絵本。さあ、たのしい「べんきょう」のはじまり、はじまり! 82年刊の新装版。 |
| 内容紹介2 |
レモンをしぼって水と砂糖を加えたら、レモネードができます。もし、誰かがこのレモネードを1ぱい60円で売ったとしたら、そこから商売がはじまります。利益をあげるためにはどうしたらよいでしょう。また競争相手ができたらどうしたらよいでしょうか。この本はレモネードを売ることから、経済学の仕組みをやさしくわかりやすく説明する絵本です。 |
| 件名 |
経済学 |