| 書名 |
イグアナクン ノ オジャマ ナ マイニチ |
| イグアナくんのおじゃまな毎日 |
| 叢書名 |
ケイソウバン カイセイシャ ポッシュ |
| 軽装版偕成社ポッシュ |
| 著者名1 |
サトウ タカコ |
| 佐藤 多佳子/作 |
| 1962年東京都生まれ。「サマータイム」で月刊MOE童話大賞、「ハンサム・ガール」で産経児童出版文化賞・ニッポン放送賞など受賞多数。ほかの著書に「一瞬の風になれ」など。 |
| 著者名2 |
ハラダ タケヒデ |
| はらだ たけひで/絵 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
200711 |
| ページ |
265p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-03-750120-4 |
| 価格 |
900 |
| 内容紹介 |
樹里が誕生日プレゼントにもらったのは、生きている恐竜イグアナ。おとなしくて人気のペットだというが、世話が大変。成長すると2メートルの大トカゲになるという。それでも、あこがれの少年が偶然イグアナが好きと知って…。 |
| 内容紹介2 |
パパが頭の上がらない親せき、徳田(とくだ)のおじさんにおしつけられた、生後1年半のグリーン・イグアナ。は虫類ぎらいのママと引きうけてしまったパパはケンカばかり。結局、11さいの樹里(じゅり)が世話をするはめに。「わからない」「そっけない」イグアナという生き物にさんざんふり回される家族だったけれど…。 |
| 版の注記 |
1997年刊の再刊 |
| 受賞情報 |
産経児童出版文化賞 |
| 日本児童文学者協会賞 |
| 路傍の石文学賞 |