| 書名 |
リス ト ハル ノ モリ |
| リスとはるの森 |
| 著者名1 |
ゼバスティアン メッシェンモーザー |
| ゼバスティアン・メッシェンモーザー/作 |
| ドイツ生まれ。マインツの美術大学在学中からプロの絵本作家として活動。絵本に「リスとお月さま」「リスとはじめての雪」「空の飛びかた」など。 |
| 著者名2 |
マツナガ ミホ |
| 松永 美穂/訳 |
| 出版者 |
コンセル |
| コンセル |
| 出版年 |
201003 |
| ページ |
57p |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-907738-62-4 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
森に春がやってきた。辺りはきれいな色に満ち、みんなは嬉しそうに動き回っている。そんな中、リスは、池できれいな女の子に出会い、思わず逃げてきてしまったハリネズミの手伝いをすることに…。 |
| 内容紹介2 |
あるあさ、リスがねむりから目をさますと、森にはるがやってきました。あたりはきれいな色でいっぱいです。みんながうれしそうにかけまわり、ごはんをたべるなか、ハリネズミだけはなにもたべようとしません。「池にいってみたら、あの子がいたんだ」どうやら、ハリネズミはきれいなおんなの子をみつけたようです…。 |