| 書名 |
オトコノコ ト オモッテ イタ イヌ |
| おとこの子とおもっていた犬 |
| 叢書名 |
ユカイ ナ ユカイ ナ オハナシ |
| ゆかいなゆかいなおはなし |
| 著者名1 |
コーラ アネット |
| コーラ・アネット/さく |
| 1931年ボストン生まれ。マサチューセッツ大学で臨床心理学の博士号取得。作家。作品に「アルフはひとりぼっち」「やまあらしがひっこしてきたとき」など。 |
| 著者名2 |
ウォルター ロレイン |
| ウォルター・ロレイン/え |
| 著者名3 |
ミツヨシ ナツヤ |
| 光吉 夏弥/やく |
| 出版者 |
ダイニッポントショ |
| 大日本図書 |
| 出版年 |
201011 |
| ページ |
70p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-477-02085-3 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
ほかの犬をみたことがない犬のラルフは、自分も飼い主のピーターと同じような男の子だと思っていました。ラルフはまるで人間のように二本足で歩き出し、ピーターと一緒に学校に行くようになりましたが…。 |
| 内容紹介2 |
ながいふさふさした、ちゃいろいけのラルフは、ピーターがたんじょうびにもらった子犬です。にんげんばかりのなかにいたので、ラルフは、じぶんがピーターとおなじようなおとこの子とおもっていました。でもある日、とうとうほんとうのことをしってしまい…。 |