| 書名 |
アベコベ モノガタリ |
| あべこべものがたり |
| 副書名 |
ホクオウ ミンワ |
| 北欧民話 |
| 叢書名 |
ユカイ ナ ユカイ ナ オハナシ |
| ゆかいなゆかいなおはなし |
| 著者名1 |
ミツヨシ ナツヤ |
| 光吉 夏弥/再話 |
| 1904~89年。佐賀県生まれ。慶応義塾大学卒業。毎日新聞記者を経て、絵本・写真・バレエの研究・評論に活躍。児童書の翻訳多数。 |
| 著者名2 |
ミタ ゲンジロウ |
| 箕田 源二郎/え |
| 出版者 |
ダイニッポントショ |
| 大日本図書 |
| 出版年 |
201011 |
| ページ |
63p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-477-02086-0 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
おかみさんのすることが、なにひとつ気に入らなくて、怒ってばかりいるフリツルさん。しかし、おかみさんと仕事のとりかえっこをしてみるとフリツルさんは失敗ばかり…。さて、どっちが楽だったのでしょう? |
| 内容紹介2 |
おかみさんのすることに、いつも、ぶうぶうもんくばかりいっているフリツルさん。あるひ、おかみさんと、しごとのとりかえっこをすることになりました。ところが、いざ、フリツルさんがうちの中のしごとをしようとすると、しっぱいばかりで…。ユーモアたっぷりのノルウェーの民話(みんわ)。 |